19/06/21 07:22:17.63 j9UjIiP4.net
>>735
スレ主の主張を書き直してみると
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・時枝の数当て解法とは、「自然数の有限集合があれば、その中にある有限のNで、N+1以上の要素がないことが、確率1-εで決定できる」というものである
・これを、多項式に当てはめると、「ある有限のNで、N+1以上の次数でないことが、確率1-εで決定できる」となる
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これまた同様に
・複数個から1個選ぶ
・Nを、他のものから得られた最大値とする
という2つの重要な設定が抜けてるので無意味
顔を洗って出直しましょう(^^