暇つぶし2chat MATH - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト50:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む 18/12/16 14:30:48.03 JTc4r8fR.net >>42 補足 この星 裕一郎先生のは、 望月先生IUT関連で書かれたようだね 51:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む 18/12/16 14:31:48.09 JTc4r8fR.net >>43 ありがとう だが、あわれだね 52:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む 18/12/16 14:33:27.07 JTc4r8fR.net ビルカーさん(^^ https://www.nippyo.co.jp/shop/magazines/latest/4.html 数学セミナー 2019年1月号 [特集1] 国際数学者会議2018 *[フィールズ賞業績紹介] ビルカー……權業善範 14 <関連PDF> http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kenkyubu/kokai-koza/H22-kawakita.pdf 京都大学数理解析研究所 - 数学入門公開講座 極小モデル理論の発展 川北 真之 2010年8月2日-8月5日(第32回) 代数幾何学の扱う対象は、代数多様体と呼ばれる、連立多項式の共通零点集合として定義される図形です。 極小モデル理論とは、変数変換で写り合う代数多様体たちを本質的に同じものと捉え、各々の中から代表的な代数多様体を抽出する理論です。 抽出の過程で多様体上の余計な曲線を収縮させるのですが、収縮によって悪い特異点を持つ多様体が生じます。 それを回復させる操作がフリップと呼ばれる変換で、極小モデル理論において中心的な役割を果たします。 3次元極小モデル理論は森によるフリップの存在を中心として90年代に完成しましたが、その高次元化は暫く模索段階でした。 ところが2006年、ビルカー、カッシーニ、ヘイコン、マッカーナンは一般次元のフリップの存在を証明し、極小モデル理論は大きな前進を遂げまし た。 講座では、このような極小モデル理論の最近の発展を、わかりやすく紹介します。 http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~masayuki/Website/reports.html Website of Masayuki Kawakita http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~masayuki/Website/Documents/alg-symp09.pdf (ビルカー後) Problems on singularities from the theory of minimal models,第54回代数学シンポジウム報告集, 47-54 (2009) http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~masayuki/Website/Documents/msj06.pdf (ビルカー前) 高次元極小モデル理論の発展, 日本数学会代数学分科会講演アブストラクト, 92-95 (2006 autumn) つづく 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch