現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む52at MATH
現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む52
- 暇つぶし2ch674:」)、新しいものでは小林・大島両先生の本(「Lie群とLie環」)など、更に本格的な特徴ある好著が多いが、今後それらのどれに進まれる場合にも、先ず本書を出発点とされるのが良いと強くお薦めできる。 理解が浅いままでは悔しいので、この夏は物理学寄りの本でもう少しこの分野を追求してみることにした。「量子現象の数理:新井朝雄」の「第4章:量子力学における対称性」にはなかなか戻れないけれど、まあいいとしよう。 (引用終り)
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