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- 暇つぶし2ch87:P)の”決定番号が、最後の箱に偏在する”で、 >列の長さでLが大きくなれば、決定番号はどんどん大きくなり、 >先頭には来ません その通り >なので、列の長さが可算無限個になれば、 >決定番号が有限の範囲に来る確率は0です。 誤りw 耄碌爺さんによれば、 「決定番号が無限の範囲に来る確率は1」 らしいが、そもそもNに「無限の範囲」はない 無限列の場合そもそも 1)決定番号が、最後の箱に偏在すること が成立しない。 だって、最後の箱がないんだから、偏在しようがないwww だから 2)最後の箱が、決定番号だと、開けるべき”D+1”の箱が存在しないこと も成立しない どのDの箱にもその後ろのD+1の箱が存在する それがペアノの自然数の公理だから 「最後の箱がある」という主張は、 ペアノの自然数の公理を真正面から否定する行為 耄碌爺でなければできないことだなwww




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