Daniel Marcus Graph Theory を読む。at MATHDaniel Marcus Graph Theory を読む。 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト99:132人目の素数さん 17/07/01 10:23:15.92 H85bg2CR.net 456 名前:デフォルトの名無しさん[] 投稿日:2017/07/01(土) 09:37:54.54 ID:OLSj8alI 浅野孝夫著『グラフ・ネットワークアルゴリズムの基礎』(近代科学社) ホップクロフト - カープのアルゴリズムのところを読んでいます。 do {// マッチされていない左端点からマッチされていない右端点へのパスがある限り ■■■■levelgraph(); // レベルグラフの構成 ■■■■if (t_found != n+2) augmentation(); // パスがあるときにはマッチングの更新 } while (t_found != n+2); などというコードがあります。 do {// マッチされていない左端点からマッチされていない右端点へのパスがある限り ■■■■levelgraph(); // レベルグラフの構成 ■■■■if (t_found == n+2) break; ■■■■else augmentation(); // パスがあるときにはマッチングの更新 } while (1); と書いた方が分かりやすいですよね。 augmentation() 内では、グローバル変数 t_found の値は変更されません。 なので、以下のように書くのが標準的だと思います。 levelgraph(); while(t_found != n + 2){ ■■■■augmentation(); ■■■■levelgraph(); } 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch