20/01/18 14:42:42 stmX5A3r.net
250 :132人目の素数さん [] :2020/01/18(土) 12:22:02.06 ID:3Qq3LAeN (5/8)
松坂さんの「上」で印象に残っているのは、上極限のところです。ここは完全なコピペです。
251+1 :132人目の素数さん [] :2020/01/18(土) 12:23:04.83 ID:3Qq3LAeN (6/8)
松坂さんの「下」のルベーグ積分や微分形式もRudinからのコピペなのかどうか興味のあるところですが、
未確認です。
252 :132人目の素数さん [] :2020/01/18(土) 12:25:29.98 ID:3Qq3LAeN (7/8)
そして、意図がよく分からないのが、高木貞治と赤攝也さんの本を参考にしたと書いていることです。
それらの本の影響が全く感じられません。
255+1 :132人目の素数さん [] :2020/01/18(土) 13:03:59.36 ID:3Qq3LAeN (8/8)
>>254
多分、微分積分学の本では一番有名な本だと思います。
Baby Rudinというあだ名がついているくらいです。
そして、分かりやすいです。
ですが、難しい本とされています。