現代数学の系譜11 ガロア理論を読む27at MATH現代数学の系譜11 ガロア理論を読む27 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト572:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む 17/01/14 22:28:21.84 co7dEEx8.net つづき 1日に数学の本を1ページづつ読んで行けば、たまに休んだとしても1年で300ページの本を1冊読むことができる。 1日に1ページとは何と遅い読み方だと思われる人がいるかもしれないが、それなら実際にそれができるかどうか実践してみて欲しい。 どんなに速く読んだとしても、論理的かつ直観的な理解が伴わないのでは、数学の勉強の仕方として無意味である。厳密に論理をフォローするだけでも大変なのに、さらに直観的な理解をも身に付けようとすれば、膨大な時間が取られるのが普通である。 (引用終り) 573:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む 17/01/14 23:16:16.25 co7dEEx8.net >>500 関連 http://shuchi.php.co.jp/article/1990?p=1 東大首席弁護士・山口真由がやっている「7回読み勉強法」とは? 山口真由(弁護士)| PHPオンライン 衆知|PHP研究所: 2014年07月15日 (抜粋) 効果的な勉強法としての「7回読み」についてはこれまでも何度か触れてきましたが、私が日ごろ行っている読書の方法は、実は3つあります。 ひとつ目は、「平読み」。いわゆる普通の読み方です。流し読みでも精読でもなく、普通のスピードで文字を追う方法です。小説や雑誌、新聞記事などを読むときはこの方法をとります。 2つ目は「リサーチ読み」。調べものをするときに役立つ読み方です。 学生の方が課題のレポートを書くときや、ビジネスマンが情報収集を行うときにはこの方法がおすすめです。 「リサーチ読み」は、たくさんの本に目を通すのが特徴です。 そして3つ目が、「7回読み」。試験勉強はもちろん、知識を身につけたいとき全般に役立つ方法です。 飛び抜けて要領がいいわけでも、頭の回転が速いわけでもない私が、東大で首席を取ることができたのは、この方法に助けられたのではないかと思うに至ったのです。 この方法の特徴は3つあります。 (1)「読むこと」の負荷が小さいこと。 7回読みは、1回1回が流し読みです。しっかり読んで理解しなくては、と思いながら本に向かう集中力とは無縁です。 (2)情報をインプットするスピードが速いこと。 同じ文章を、「読む・書く・話す・聞く」で速度を比べたら、言うまでもなく、もっとも速いのは「読む」でしょう。まとめノートを書いたり、講義を聞いたりするよりも短時間で大量の情報をインプットできます。 (3)いつでも、どこでもできること。 本が1冊あれば、時と場所を選ばずに勉強できます。多忙なビジネスマンが通勤時間やスキマ時間に行えるので、時間が無駄になりません。短期集中型の勉強にも適しているといえます。 なお、「7回」という数にこだわる必要はありません。7回でわからない難しい内容は、さらに何回か読み足すのが、私の方法です。 <POINT> 調べ物なら「リサーチ読み」。知識を深めるには「7回読み」を活用しよう。 (引用終り) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch