点の長さは0である。しかし点の集まりである線には長さが存在する。at MATH点の長さは0である。しかし点の集まりである線には長さが存在する。 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト576:132人目の素数さん 19/04/17 23:23:26.27 Bi37WDmA.net >>567 集合論が物理空間の観察に基礎があるとか 一体どこをどう勘違いすればそんな認識になるのやら。 577:132人目の素数さん 19/04/18 00:28:56.28 lz6Ux+Qr.net >>568 >集合論が物理空間の観察に基礎があるとか >一体どこをどう勘違いすればそんな認識になるのやら。 公理的集合論の対の公理では� 578:ox 、x}={x} {x 、x}={x}は同一なら1個ということで {りんご 、 りんご}={りんご}となり同一なリンゴは1個となる 電子の場合は「同一な電子が2個存在する」という状態になり {x 、x}≠{x}となる リンゴの場合は位置で区別がつくが 電子の場合は位置も含めて全ての物理量が区別つかない ということで「同一な電子が2個存在する」というこになる 物理では リンゴは自己同一性があるが 電子は自己同一性がないと表現される ということで 公理的集合論の対の公理の{x 、x}={x}は リンゴとかコップを観察したときの法則ということで 自然現象を観測した結果なのだ リンゴをコップに変えても{x 、x}={x}は不変だけど リンゴを電子に変えれば{x 、x}≠{x}となるので {x 、x}={x}は物性質に依存する物理法則となる 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch