現代数学の系譜11 ガロア理論を読む18at MATH
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む18
- 暇つぶし2ch618:=mxn 問題A6:箱が可算無限個、N=mxnでn→∞ 問題A6が、時枝のいう”(2)有限の極限として間接に扱う,”の一つのやり方だ ところで、 ”問題A1:箱が一個”は、当てられないのか? Yes ”問題A2:箱が二個”は、当てられないのか? Yes (ああ、この場合は、開ける箱を選ぶのと残す箱を選ぶのは、双対だね) ・・・ と来て、なんで”問題A6:箱が可算無限個、N=mxnでn→∞”だったら当てられるんだよ? それ数学か? "(1)無限を直接扱う,"というトリックをやっているのは、ルーマニア解法じゃないのか
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