小学校の掛け算順序問題×10at MATH
小学校の掛け算順序問題×10 - 暇つぶし2ch743:菇@の一つには、状況を絵にする方法があるね。2本耳の兎3羽を絵に描いてみればいい。 描ければ、数えて6本なのは分かる。かつ、どの兎も耳は2本だ。2本という数を3つ足せばいいと分かるだろう。 だから、まず2+2+2は出て来る。ここで、同じ数を繰り返し足すのにはかけ算で書けることが思い出せれば、かけ算『でも』いいと分かる。 だから、詳しく言えば「足し算でできる。かけ算でもできる。」になる。 アレイ図を習った後なら、アレイ図に描き直すことでかけ算でもできると説明可能だろう。 また、兎の場合はちょっとトリッキーな感じになるが、右耳と左耳に分けて。3+3→3×2ともできる。絵の描き方、アレイ図に並べる順序も変わる。 小学2年生が誰でもここまで説明できるとは言わない。おそらく大半の子には無理だろう。 だからこそ、生徒A~Cの誰もが分かっている可能性も、分かっていない可能性もあるんだよ。 おそらく「分かってるのは生徒Cだろwww」的なことを考えたのだろうが、子どもを分かっていないね。 結局、習う子を含めたかけ算を分かっていないのは、他ならぬ>>691であるわけだw




次ページ
続きを表示
1を表示
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch