統計学Part15at MATH統計学Part15 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト150:132人目の素数さん 13/07/29 NY:AN:NY.AN .net 2つの母平均の差の検定で分散未知ですがn>30以上ならば、σの代わりに普遍分散で代用してZ検定するのと、等分散でなかった場合に用いるウェルチの検定の式は同じでしょうか? Z=XbarA-XbarB/√SA2/nA+SB2/nB →SA2はAの不偏分散です そうすると、大標本であった場合は、先に等分散の検定をしなくてもこの公式に当てはめて計算してもかまわないのでしょうか? 151:132人目の素数さん 13/07/31 NY:AN:NY.AN .net χ二乗検定の際に各セルの値が小さいとき連続修正を行う とありますが、セルの期待度数が小さいとモデルへの当てはまりが悪いためであり この修正によってモデルへの当てまりがよくなると言うことでした。 なぜ当てはまりがよくなるんですか? 統計素人なんでもしかすると超絶基本を聞いているかもと恐れながらも質問してしまいます。 どなたかよろしくお願いします 152:132人目の素数さん 13/08/01 NY:AN:NY.AN .net 一般論としてサンプル数が小さいとばらつきが大きい つまり、たまたま外れる確率が高くなるということ さらにサンプル数が小さいと分解能が悪いから精度が下がり易い 期待度数が0.5回なら観測頻度が0回でも1回でも誤差50% 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch