14/08/13 14:11:12.47 .net
>>755
小保方は2011年6月から何度も酸処理で実験を行ったと主張してるから、
笹井が2013年1月中旬から「酸処理によって得られた幹細胞の性質」という視点で論文を纏め直してみたら?とアドバイスしても別におかしくない。
4月9日の小保方晴子氏の記者会見に関する補充説明(全文)
2014.4.14 19:38 産経
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
小保方「2011年6月から9月頃には、リンパ球のみならず皮膚や筋肉や肺や脳や脂肪などいろいろな細胞について、
酸性溶液を含む様々なストレス条件を用いてSTAP細胞の作成を試みました。この間だけで100回以上は作成していました。」
「そして、2011年9月以降は、脾臓由来のリンパ球細胞(CD45+)を酸性溶液で刺激を与えて、STAP細胞を作成する実験を繰り返していました。
このSTAP細胞を用いて、遺伝子の解析や分化実験やテラトーマの実験などを行うので、たくさんのSTAP細胞が必要になります。
この方法で作ったものだけでも100回以上は、STAP細胞を作成しています。」
「そして、2011年9月以降は、脾臓由来
のリンパ球細胞(CD45+)を酸性溶液で刺激を与えて、STAP細胞を作成する実験を繰り返していました。
このSTAP細胞を用いて、遺伝子の解析や分化実験やテラトーマの実験などを行うので、たくさんのSTAP細胞が必要になります。
この方法で作ったものだけでも100回以上は、STAP細胞を作成しています。」