26/05/09 22:47:16.36 .net
琵琶湖に浮かぶ遺体 発見3件あいつぐ 滋賀県警
5/9(土) 21:13配信関西テレビ
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
2:専守防衛さん
26/05/09 22:47:47.83 .net
>>1
午後、男性遺体を散歩中の男性が発見し通報
滋賀県大津警察署(滋賀・大津市)
きょう=9日午後3時半ごろ、大津市本丸町の琵琶湖の沖合10メートルに遺体が仰向けに浮いているのを膳所城跡公園を散歩中の男性が見つけて「人のようなものが浮いています」と警察に通報しました。
滋賀県大津警察署によると、遺体は男性で、20~40代とみられ、身長は165センチくらいで体形は中肉、髪型は長めの黒髪、黒いコートに黒いズボン、黒いスニーカーを身に着けていて、外傷や着衣の乱れはなかったということです。また、遺留品はなく、死後ある程度の時間が経過していると推定されています。
警察が身元や死因について捜査しています。
朝、女性遺体を散歩中の男性が発見し通報
また、9日午前6時半ごろ、大津市荒川の琵琶湖岸に遺体が仰向けに浮いているのを散歩中の男性が見つけて警察に通報しました。
滋賀県大津北警察署によると、遺体は女性で、60~70代といみられ、身長は150センチくらいで体形は中肉、髪型は茶髪のショートヘアで、青い長袖シャツと黒いズボン、ニューバランスのロゴ入りの黒い靴を身に着けていたということです。
目立った外傷はなく、死後あまり時間が立っていないと推定されています。警察が身元や死因について捜査しています。
朝、男性遺体をサイクリング中の男性が発見し通報
警察は身元や死因など捜査
9日午前7時過ぎ、大津市今堅田3丁目の琵琶湖の沖合400メートルに遺体が浮いているのを、琵琶湖大橋の上をサイクリング中の男性が見つけて警察に通報しました。
滋賀県大津北警察署によると、遺体は男性で、40~50代とみられ、身長は170センチくらいで体形は中肉、髪型は黒色の短髪で、黒いウインドブレーカーと黒いズボン、白い靴を身に着けていたということです。
遺体が見つかったのは琵琶湖大橋の展望台の真下あたりで、横向きに浮いていたということです。
警察が身元や死因について捜査しています。関西テレビ
3:専守防衛さん
26/05/10 18:47:24.01 .net
そういや、爺が岳で白骨化した遺体が見つかってたよね
信濃大町の水は飲めないよね
URLリンク(newsdig.tbs.co.jp)
4:専守防衛さん
26/05/10 23:10:27.56 .net
「廃液および放射能対策法案」「難民」「水源地保護法」「注射器」「公安」
本当は、いいとこなんだけどな。
大地踏みしめるゴキブリ像 過疎地に訪問客呼ぶ、奈良
5/10(日) 18:00配信共同通信
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
奈良県上北山村の寺にゴキブリをかたどった像が立つ。25年以上前、害虫供養のために建立された。その特徴的な姿を見ようと多くの人が訪れ、過疎化が進む村の振興の一助になっている。(共同通信=伊藤光雪)
奈良市から車で2時間ほど南下した場所に位置する上北山村。
同村にある林泉寺に足を踏み入れると、高さおよそ170センチの巨大なブロンズ像「護鬼佛理天(ごきぶりてん)」に目を奪われる。人間のような6本の手足を持ち、力がこもる4本の腕を突き出し、足は大地を踏みしめている。
像を製作した彫刻家天野裕夫さん(72)=岐阜県瑞浪市=は歌舞伎の「見え」や相撲の土俵入りがモチーフだと説明。「強そうなゴキブリにしたかった」と語る。腹部には人間の住む都市を作り込んだ。
「鎮魂の像をつくるに当たり、人間がゴキブリに寄生する、逆転の形にした」と天野さん。護鬼佛理は当て字だが、言葉に合わせ神聖な印象を与える漢字を選んだという。
5:専守防衛さん
26/05/10 23:10:39.16 .net
>>4つづき
像を建てたのはビルメンテナンス会社「SONO」(大阪市)。30年以上前から害虫駆除事業に取り組み、年間2千件以上のゴキブリ駆除を実施する。
同社創業者の南園良三郎さん(84)は、像の建立に当たり「普通ではない物をつくりたいと思った」と笑う。
南園さんと、林泉寺の先代住職が小学校の同級生だった縁で、2000年11月に建てた。
珍しい姿形の像を見るために、団体で訪れる若者たちがいる他、中国やポーランドなど海外の観光客も多く訪れるという。
先代住職の妻児島美穂さん(78)は、建立以来、像を見守り続けており「この像が心の支えになっている」と語る。
県外からの訪問者と地域の人々が、像をきっかけに交流する機会も生まれるなど人々を結びつける存在にもなっている。
25年以上の時間の経過に伴い、護鬼佛理天はその黒光りに磨きがかかってきた。
「遠慮なく触って、じっくり見てほしい。美術品としても楽しんでほしい」と児島さんは話している。
◎奈良県上北山村
奈良県上北山村 県東南に位置し、面積およそ274平方キロ。約97%を山地が占める。人口400人、267世帯(3月1日現在)。
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産「大峯奥駈道」などで知られる。
村によると、高校や大学への進学率が向上し、職場の少ない村に若者が戻らず、人口減少が加速し、著しく過疎化が進んでいる。