テッパチ!at JSDF
テッパチ! - 暇つぶし2ch271:専守防衛さん
25/11/21 18:33:36.66 URw0NpIC.net
ワナワナと震える川野1士に抵抗の気力はなく、だらしなく足を広げ横たわっていた。
H兄:「おいおい、捨て鉢になるなよ。つまらないだろ。」
格1:「やはり効果覿面ですね!浣腸責めわ!」
格2はおもむろに川野1士の股間に手を伸ばし、触り出した。まだ濡れていない様子であったが、指を入れて動かしていると、次第にクチュクチュという音に変わって行った。
格2:「いい具合に濡れてきましたよ。僕1番いただいていいですか?」
H兄:「まぁ、いいだろ。オレ達は見ておくから、気持ちよくさせてやんな。」
格2:「了解しました!さーて、久美ちゃん?久美子ちゃん?ゆっくり挿れるからね~」
そう言うと格2は川野1士の足に腕を回すとグリンとマングリ返し状態にすると、上から覆い被さるように自分のそれを川野1士の割れ目にあてがうと、先っぽを少し挿れ、出して、挿れるを同期たちに見えるように繰り返した。そして徐々に挿入を深くして最終的には根元まで挿入させてしまった。
格2:「ウッホ、コイツのアソコ気持ち~内側ボコボコで締まりもいいですよ!」
無表情の川野1士はされるがまま、早く終わることを願っていた。

272:専守防衛さん
25/11/21 18:56:53.00 URw0NpIC.net
格2の行為は終わる気配がなかった。川野1士は恐怖から体を捻り抜け出そうとした。
格2:「久美ちゃんどうしたの?気持ちいいの?」
川:「いや~」
格2:「あーごめんね~もうすぐ終わ、らないからな!」
H兄:「おいおい早くしろよ!マラソンランナー、お前はやっぱり最後にすべきだった。」
格2:「久美ちゃん、なんでオレがマラソンランナーって言われるかわかる?それはね、無尽蔵のスタミナがあるからだよ。」
川:「ひっひっ~」
その後40分格2のピストンが止まることはなかった。

273:専守防衛さん
25/11/22 15:36:48.53 piTRsSBC.net
後背位にされた川野1士を格2はパンパンとリズムの良い音をたてながらピストンを繰り返していた。川野1士のクリはその度に打ちつけられ赤く充血しているのが周りで見守る同期たちにも認識できた。同期のワック達は男性の後ろに隠れて、もしかしたら次は自分ではと震える一方男達は明らかに興奮しているのがわかった。
H兄:「おーい、君たち~もっと近くで見てみたいか?女体の神秘というものを見学したまえ~」
最初はと戻っていた隊員達であるが、1人の隊員が近づくと他の隊員も距離を詰めるのであった。
格1:「所詮は猿だよな~、同期の絆なんか見せかけだよ。」
H兄:「だよな~見ろ、あいつ勃起させてやんの。」
格1:「18歳には刺激が強すぎるかもですね~」
H兄:「はーはっはっは~」
大笑いするH兄を尻目に格2はピストンの速度を早めた。
川「あっ、あっ!」
格2:「久美ちゃん、どしたの~?」
川:「あっ、アカン!逝きそう。待って、待って~」
格2:「なんだって?」
川:「アカン、逝く!ハァハァ」
格2:「いいね~関西弁」
そう言うと格2はその場に立ち上がり川野1士の腰を上げさせた。立ちバックと言う体勢に変えてピストンを始めた。
新隊員達は2人の下半身側に座り格2の足の間から反対側を覗く形になった。そこには床に手を付きこちらを覗く川野1士の顔があった。後ろからの挿入を見ながら重力に従い揺れる川野1士の胸を見ながら原因勃起させるのであった。
川:「いやアカン!逝きそう~」
尚も続けるピストンにそろそろ限界を迎えそうになっていた。
川:「逝きそう~~~~待って待ってホンマ逝きそうホンマ逝きそう!」
今まで女性らしい声を出していた川野1士が素の声に戻って、壁をドンドンドンとタップした。新隊員達は初めて女性の本気のタップを見て、ある者はポケットに手を突っ込んでいた。格2が抜くと同時に川野1士はジョババと勢いよく潮を噴いていた。

274:専守防衛さん
25/11/22 21:16:57.61 piTRsSBC.net
川野1士はヘナヘナと自分が噴き出した液体の上に崩れ落ちた。
格2:「まだまだだぞ。」
そう言うと川野1士の肛門に中指を入れるとそのままお尻を引き上げ、後背位で挿入を再開した。先程まで肘を付いていた川野1士は疲労から床に顔をつけて、行為を受け入れていた。途中川野1士は小さな声で「イク~」と繰り返していたが、格2は「まだ終わってないぞ!」と意に介さずピストンを続けた。流石に長いのでH兄は格2に交代を促し、格2は写生せず交代となった。
格2:「あーあーもう少しだったのに。」
そう不満を示す格2であったが、川野1士は何度も逝かされ続け、起き上がる気力も無くしていた。

275:専守防衛さん
25/11/23 10:35:55.73 ssVQzvng.net
格1が次に川野1士を相手にするようであった。格1は新隊員の前で戦闘服を脱ぎ出し下着も脱ぐと格2に比べてとても長さがあった。それを見た新隊員達は息を呑んだ。何しろ20cm以上はあるソレがそそり立っていた。格1は川野1士の股間にソレを擦り付けた後、川野1士の免疫で自分のソレを濡らし、川野1士の腹の上にソレを置いた。
格1:「おおーこれ入ったら、鳩尾まで届くんじゃね?」
格2:「おいおい、口から出てくるんじゃね?
格1:「んなわけねーだろ!」
H兄:「久美ちゃん、体小さいからサイズが全然合わねーな!ま、大概の女は合わないか?ははは!」
格2は川野1士を抱き起こし、格1の体に跨らせた。そして腰を下ろさせていき、徐々に格1のソレを川野1士の体に埋没させていった。その様子は新隊員達からもハッキリ見ることができた。

276:専守防衛さん
25/11/23 15:04:38.86 QfDqUBJ6.net
川野1士は格1に跨りウンコ座りの状態で静止していた。後ろから見ている同期達には格1のソレが川野1士と格1を繋いでいるように見えている。
実際には格1のソレは川野1士の体内の奥深くまで侵入して行き詰まっている状態であった。川野1士は今まで経験のしたことのない感覚と恐怖で動けない状態であった。つま先立ちで必死にこれ以上の侵入を拒んでいた。
川:「おっあっあっあっあっー」
格1:「いいねいいね~必死の抵抗!」
川野1士は額から汗を流していたが、格1は嘲笑いながら腰を上に突き上げた。
バチンという音と共に鳩尾から頭の天辺を貫く衝撃に川野1士は鼻水を噴き出しながら意識を飛ばした。
格1:「おいおい寝んなよ~」
格1は腰を上下させながら意識のない川野1士にささやいた。すぐに自我を取り戻した川野1士であるが、腹の中まで侵入する異物の感覚は続いていた。そこに格2が覆い被さるように川野1士に耳元で囁いた。
格2:「さっきH兄は肛門は使用しないって言ったろ?ありゃ嘘だ。」
そう言うと川野1士の肛門に格2は挿入した。
格2:「うぉ、締め付けがキツイ!」
格1:「お!格2の入ってきてるのわかる!こんな薄いのか?」
川野1士の膣壁、腸壁を隔てて、お互いのモノの感覚が伝わっていた。
川野1士はそのヒリヒリした感覚に加え、腹奥のジンジンした微かな痛み、同期に見られる恥ずかしさで、今回一番の絶頂を迎えようとしていた。
川:「(ヤバイ、超感じている。私犯されながら感じてる。どうしよう、どうしよう、こんな格好で逝きたくない。逝きたくない、逝きたく)イッグ~~~~あ~あ~おう、オゥオゥ~」川野1士は痙攣を続け、体内に侵入した2本のモノをそれぞれの穴でギュウギュウ締め付け搾り取るのであった。そして体の弛緩と同時に意識を失い格1の体に抱きつくように倒れ込んだ。格1は、体を回転させ川野1士を仰向けの状態にして立ち上がった。川野1士は足裏を合わせる所謂拝み足状態で失神していた。
格1:「あーあ、オレも逝けなかったな。」
そう言うと格1、2は川野1士の顔の前に立ち、自らの手で扱き始めると、下で眠る川野1士の顔に無慈悲に放出し引き上げた。
川野1士の顔は目、口、鼻に白濁した液がかけられ口の中に侵入しているのが見えた。肛門は赤黒くポカンと開いた状態で呼吸と共に大きく開いたり小さくなったりしていた。

277:専守防衛さん
25/11/26 18:59:27.63 3zG6CP/f.net
どれくらい寝ていたのだろうか。
気がつくとそこには変わらぬ景色が。
川野1士を現実へ連れ戻すのであった。
H兄:「久美ちゃん、寝すぎだよ~」
そう言うH兄の手には再び浣腸器が握られていた。
H兄:「久美ちゃんさ~君さっきの浣腸されて我慢している時、排泄の瞬間逝ってたよね?」
川野1士はギクリとした。確かにあの瞬間川野1士は絶頂を迎えていたのだ。しかし誰にも気づかれていないと思っていたのだが、H兄の目は誤魔化せなかった。

278:専守防衛さん
25/11/28 12:20:17.81 mnQipEIm.net
H兄は馬でも耐えられないという浣腸液を並々注ぐと何の躊躇もなく川野1士の肛門に突き立てた。
川:「ぅほ!やめれ~」
川野1士は急な挿入に言葉とも取れない声を発した。
ゆっくりと注がれていく液が体内に入ると同時に強烈な便意が川野1士を襲い、大粒の汗をかきはじめた。と同時に下半身にむず痒い感覚が芽生え、あの耐え難い快感がまた訪れることを意思に反して体は反応しているのであった。
H兄:「おっ!?なんだこの液体は?」
そう言うとH兄は川野1士の股間に手を伸ばし、割れ目から滴る液を掬うと指の間に渡る液を舌で舐めとった。
H兄:「これはオシッコではないな~久美ちゃん、興奮して濡れちゃった?」
格1、2:「ははは!とんだ変態ワックだな!」
格1:「何が男に負けたくないだ!体はメス犬じゃないか!」

279:専守防衛さん
25/11/28 12:51:14.39 dp/aBC0N.net
次々と罵声が浴びせられ、周囲の同期達までもが苦笑する始末である。しかしながら、その罵声も周囲の視線も今の川野1士には届いていない様子であった。川野1士は強烈な腹痛を催し、ウギギギィ~と歯を食いしばり耐えていた。川野1士の頑張りは約1分半と短い時間であったが、川野1士自身は1時間以上耐えたと言う感覚に陥るほど強烈であった。
H兄:「もう限界のようだな!目が白目向いてるよ。」
その言葉に格1、2はじめ同期達の目が川野1士に向けられた。川野1士はウォ~という口の形で目をグリンと上に向けて白目だけがこちらに向けられていた。それは人間とは女性とは同期とは思えない形相であった。と同時に透明な液体を噴射させるのであった。その噴射の勢いで肛門は盛り上がり赤黒い内側が見えていた。そして息をするようにクパクパさせていた。

280:専守防衛さん
25/12/02 13:00:31.41 AMgO7W6O.net
H兄が背後に回り川野1士の足をM字で固定し、身動きが取れない状態で川野1士は腰を上下させながら絶頂を何度も迎えていた。既に空っぽの状態ではあるが便意は収まらずブクブクと泡を吹き出しながら肛門の開閉を繰り返していた。意識を取り戻した川野1士は涙を流しながら中止を求めたが、H兄は非常にもその開閉を繰り返す肛門に背後から挿入するのであった。
ヌタ~ヌタ~と白い泡を引きながら上下を繰り返す様子は同期達の前で繰り返された。

281:専守防衛さん
25/12/05 13:02:53.39 Fzcox0RM.net
川野1士は力なく抵抗もせずその行動を受け入れていた。目の前で繰り返される光景に新隊員達は息を呑み、中にはズボンに手を入れ手淫をし出す隊員もいた。
その様子を見た格1はH兄に下から突かれる川野1士に覆い被さりサンドイッチ状態にして腰を振り始めた。挿入の瞬間川野1士はビクリと反応して失いかけていた意識を取り戻すのであった。

282:専守防衛さん
25/12/10 12:56:46.23 ct9Mez3L.net
格1:「おお~膣壁通してH兄さんのアソコの形感じますわ~」
H兄:「気持ち悪いわ、アホ!お前ガッチガチにイキリ勃ってるじゃん!」
格1:「それ言わないでくださいよ~でも中の具合はいいですね!名器!」
川野1士も両穴に侵入する2人のモノを感じていた。最初は異物感のあった肛門は次第にそのピストンに慣れ、いつしか快感に変化していた。どちらの刺激かはわからないが、突かれる度に頭を突き抜ける衝撃が何度も何度も襲ってきた。
川:「(はぁあ~どうしよう、もう◯にたい。このまま見られ続けるのはイヤ)」
しかし、体は刺激に反応し粘りの強いやらしい液を垂れ流し続けるのであった。

283:専守防衛さん
25/12/16 12:37:37.01 UOALAFpS.net
ピストンのたびに襲う快感に川野1士は同期から目を背け気を紛らわせようと必死であった。しかし終わりなく続くピストンに気を失いそうになるほどの快感で、頭は混乱していた。
格1:「コイツ、意識飛ばしてるんすかね?」
H兄:「どうだろう?顔は赤くなってるから意識はあるんじゃね?」
「ジョバ!ジョババ!」
格1:「お!コイツ、ションベン漏らしやがった!」
川野1士は、恥ずかしそうに顔を赤らめ同期達から顔を背けて失禁していた。その頬には一筋の涙が伝っていた。

284:専守防衛さん
26/01/09 12:51:11.21 twSLy3qw.net
川野1士はその場に立ち上がらされ、再び立ちバックで格1に突かれ続けていた。足元に自身が溜めた尿溜まりを見ながら。股の間からは、好奇の目で見つめる同期達が見えていた。
川:「見ないでぇ。。。」
羞恥と屈辱の中、川野1士は懇願するのであった。

285:専守防衛さん
26/01/10 14:04:59.04 B2OxG/+u.net
格1:「お前ら、後ろからばっかり覗いているな~、と言うか俺がそうさせているのか。」
そう言うと川野1士を回転させて同期達の方に向かせた。
川:「いやぁ。。。」
川野1士は下を向き、同期達に恥辱に塗れる顔を隠すのであった。
格1は、意地悪に後ろから髪を引っ張り顔を同期達に見える様に上げた。
格1は状態を起こした川野1士の背後から胸手を回し小さな胸の頂点を転がし、同期達に見せるのであった。
川:「うっ、ふふ~」
川野1士の頂点は刺激に固くなり小さいながら尖りを見せていた。その間も格1は腰を振り続け絶え間なく、川野1士を陵辱していた。
格1:「そう言えばな~ちょっと小耳に挟んだのだけど川野1士って、イジメで後輩自◯に追い込んだことあるんだって?」
川:「!!」
川野1士は、その言葉を聞いた途端、目を大きく見開いた。
格1:「あ!本当の様だね♪」
川:「なぜ。。それを?オワッッ」
格1:「それは言えないよ~」
そう言うと格1は川野1士の腰を両手で掴み腰のピストンを早めた。
川:「うぅぅ、あれは私が原因ではない!!」
そう言うと川野1士は両手を膝に当て、下を向くのであった。
同期達は、ヒソヒソと話をしている。同期の中でも噂があったのだろう。
同1:「聞いたことあるぞ!」
同2:「俺も!本当だったのか?」

286:専守防衛さん
26/02/11 10:38:16.59 JBSEQF9E.net
その後の川野1士は、終始無言で同期達から顔を背け男達に回され続けた。時折、「うっ」と声を漏らす状態が続いた。
格1:「あーぁ、捨て鉢になっちまってんの、相当応えてるようだな~」
同1:「やっぱ、川野1士は本当に追い込んだんだなぁ。」
同2:「うん~あの話に後、様子変わったもな~」
同期達は機械的にカクカク動く格1と仰向けでその動きに呼応する川野1士をただ漠然と眺めていた。すると徐に川野1士は同期達の方を向くと何かを言っているのか口をパクパクさせるのであった。同期達は何を伝えたいのか注視した。
同2:「うー、ち、あ、う?」
同1:「ち、が、う?」
同1:「違うか!」
川野1士の目から涙が流れていた。
同2:「違うと言いたいんだ!」
同1:「オレ達にはわからないからな!」
同期達はその噂話は、あくまでも噂話であると受け入れようとしていた。その時、格1の腰の動きが早くなり、絶頂を迎えた。ズボッと川野1士の股間からモノを抜いたかと思うと、そのまま顔の位置に移動し、川野1士の涙に濡れた顔に目がけてぶっかけるのであった。

287:専守防衛さん
26/02/13 18:00:24.46 YXzHxzSX.net
まるでサラダにドレッシングをかけるようにぶっかけられた川野1士の顔は、目、鼻、口そして髪の毛まで白濁した液体に汚されていた。そこには男に負けまいとボクシングに打ち込み、髪を短くして男のように振る舞っていた姿はなかった。潰されたカエルのように力無く股を開き、抵抗できない女の姿であった。紛れもなく陵辱されたメス犬であった。そしてそれは女としての敗北でもあった。口にかかる性液を手で拭いながら嗚咽して泣き続ける川野1士の姿がそこにはあった。その前にはギラギラと目を輝かせた格闘家達の姿があった。
そして川野1士は抵抗することをやめた。

288:専守防衛さん
26/03/13 07:29:18.78 uZTcf9fp.net
抵抗をやめた川野1士に待っていたのは、性獣達による宴であった。ありとあらゆる行為を受け、抗うこともできず幾度となく絶頂を迎え、その行為は川野1士が意識を失い痙攣するまで続いた。宴が終了したあと、壁にもたれかかるように、川野1士は涙を流しながらどこを見ているのかわからない視線を向けていた。同期達が近づいても動く気配はない。穴という穴から獣臭を放つ液体を垂れ流していた。

289:専守防衛さん
26/04/05 10:19:16.68 xjvbfnT03
地球破壊しない暮らししてる者から強奪した金で毎日湯水の如く税金泥棒莫大な温室効果ガスまき散らして気候変動災害連発させて人殺すしか
能のない東京消防庁だのクソポリ公だのこいつらテロリストの存在がガソリンのみならず物価高とお前らの生活が破壊されてる原因た゛と判明
しかも頭のおかしなバカ市早苗は石油需要減少させるどころか税金で殺人支援いまだに都心まで数珠つなぎでクソ航空騷音まみれにしてる
世界最悪のテロ国家日本もはやホ儿ムズ海峡永久封鎖こそが日本の安全保障にとって不可欠これによって石油がなくなったところで
お前らの被害は一時的なもの世界最悪の腐敗国家日本の皆殺しにされるべきクソ公務員はJALだのANАた゛のテロリストに天下り賄賂癒着して
これまで何十兆円もの税金泥棒して莫大な温室効果カ゛スまき散らして氣候変動災害連發住民殺害することで私腹を肥やしてきたのか゛現実
一斉蜂起してこいつら皆殺しにすればお前らの生活は確実に豊かになるが北朝鮮人民までドン引きの奴隸体質だから革命防衛隊にでも
どうにかしてもらって円安圧力解消させて死ぬまでど底辺の現実を多少の返り血浴びてでもアッラーにぶち壊してもらうしかないだろ
令和の成田闘爭頑張ろう! noisе.web.fc2.com

290:専守防衛さん
26/04/25 09:59:59.81 Cs3cBktq.net
同期のワック達は、男性から川野1士が見えないようにODや迷彩のタオルで滑りのある液体を拭き取っていた。
ある程度拭き取った後、女性隊舎のシャワー室に連れてゆき、温かいお湯で洗い流していた。その間川野1士は体をガタガタ震わせて怯えている様子であった。もう立ち直ることはできないであろう。

291:専守防衛さん
26/04/25 12:42:09.40 Cs3cBktq.net
1ヶ月後、川野1士は体調不良を原因に除隊した。区隊長からは、何の説明もされていなかったが、現場を目撃した隊員達は理解していた。彼らはここの腐り切った体質を新隊員で理解するのであった。


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