24/05/02 20:08:55.29 51YPQp+j.net
無いからね
2:オーバーテクナナシー
24/09/30 22:23:38.17 dh7SnP+kH
地球破壞テ口リスト自閉隊がADS-Bも出さずにCH-47やら都心付近まて゛クソ爆音航空機飛は゛しまくって低周波騒音被害を引き起こしてるな
内心民間人に中指立ててる自閉隊とは国民の生命と財産を守る存在ではなく税金泥棒しなか゛ら莫大な温室効果ガスまき散らして
物価暴騰させて住民の権利を強奪して気侯変動させて災害連發させて国土まて゛破壊して私腹を肥やすテ口リストの典型た゛からな
戰争前のウクライナの軍事予算はGDP比4%以上あったわけた゛し軍のク-テ゛タ‐によって政権掌握されたミャンマ-はGDP比2%台
徴兵して拒否すれは゛犬コ囗公務員に制圧させて殺害可能な社会にしようとしてるのが岸田異次元増税憲法カ゛ン無視地球破壊覇権主義文雄
真の防衛として利権を貪って税金泥棒して地球破壊して私権侵害して私腹を肥やすた゛けの人類に湧いた害虫クソ公務員を全滅させて
一刻も早く拳銃、スティンガー.手榴弾を新≡種の神器にしないとお前らウクラヰナや□シアの逃亡民みたいな目に合うぞ
ちなみにと゛ちらも逃亡民は国境警備兵に逮捕されて最前線に送られとるわ
(ref.) URLリンク(www.call4.jp)
URLリンク(haneda-project.jimdofree.com) , URLリンク(flight-route.com)
URLリンク(n-souonhigaisosyoudan.amebaownd.com)
3:& ◆iOvfsM0uMlVW
24/10/17 17:51:20.84 JbzyPr9xZ
べ・べん・ベ~ン・べ~~~~ン!! その2
インド科学研究所の科学者らが、高エネルギー粒子の振る舞いを研究している最中に
、偶然「円周率(π)」の新しい表現方法を発見したと報告しました。円周率の新しい、
公式を発見したのは、インド科学研究所高エネルギー物理学センターのAninda Sinha氏
(アニンダ・シンハ)とArnab Saha氏(アルナブ・サハ)である。二人は当初、円周率とは
別の、研究を行っていたとのことで、「私たちが取り組んでいたのは、量子論における
、高エネルギー物理学を研究したり、粒子がどのように相互作用するのかを理解したり
するために、より正確で、数が少ないモデルを開発することでした。そこから円周率を
調べる 新しい方法が見つかったときは、興奮しました。」とSinha氏は 話しています
。 Sinha氏らが研究テーマにしていた「ひも理論」は、粒子を点ではなく 振動する「
ひも」として扱う理論的な枠組みを考案する公式のこと。「弦理論」とも呼ばれるこの
理論では、自然界を構成する 素粒子の違いは「ひも」が振動するパターンで決まる。
つまり振動モードの、違いだ。と説明されているのだ。素粒子を研究する上で、大型の
ハドロン衝突型加速器で、ぶつかり合う陽子など、高エネルギー粒子の相互作用を、で
きるだけシンプルに捉えることが重要ですが、これは容易ではありません。なぜなら、
粒子には質量や振動、運動など「自由度」と呼ばれる考慮しなければならない数が幾つ
もあるからです。このような計算を、なるべく簡単にする最適化問題に取り組んでいた
Saha氏は、粒子の相互作用を効率的に表現するには、どうすればいいのかを調べていた
。そして、Saha氏と Sinha氏は、そのようなモデルを開発するために、オイラー・ベー
タ関数と、ファインマン・ダイアグラムという2つの数学的ツールを使うことにした。
オイラー・ベータ関数は、機械学習を含む 物理学や工学の様々な分野の問題を解くの
に使われる、既に公式化してる数学的関数です。また、ファインマン・ダイアグラムは
2つの粒子が、相互作用して散乱する間に起きる エネルギー変換を説明する数学的な
表現である。
4:& ◆iOvfsM0uMlVW
24/10/17 17:51:46.87 JbzyPr9xZ
べ・べん・ベ~ン・べ~~~~ン!! その3
これらの、数学的ツールを組み合わせて開発されたモデルは、量子の相互作用を説明
できるだけでなく、πの級数表現でもありました。その中から 偶然にも、インドの、
物理学者がひも理論の研究から偶然「円周率」の新しい公式を発見した。
(π)パイ=4+{(∞Σn=0)(1/n!)}
{(1/n+λ)ー(4/2n+1)}
{「(2n+1)2 / 4(n+λ)」ーn)n-1
数学上では、πを、構成要素で表す際に級数が使われます。πを「料理」に、πを、
構成する数を料理の「材料」に例えると、級数は「レシピ」といえる。πのできるだけ
正確な値を、迅速に見つけられるような、無数の数の組み合わせ特定するのには、これ
まで困難でした。しかし、Sinha氏らが、今回 偶然見つけた公式は「π」に迅速に収束
するので、高エネルギー粒子の動きを解析する計算などに、役立てることができます。
Sinha氏らの、研究結果はまだ理論的な段階にとどまっていますが、いずれ人々の暮ら
しに役立つ日が来るかもしれません。例えば、ポール・ディラックは、1928年に電子の
運動に関する数学的な課題に取り組みましたが、この研究は後に陽電子の発見、更には
病気や、がんの検査に使われる 陽電子放出断層撮影(PET)の開発に、つながりっている
。 Sinha氏は「このような成果がすぐに日常生活に応用されることはないかもしれませ
んが、純粋に理論を学ぶ喜びを与えてくれます。」と話しました。
5:& ◆iOvfsM0uMlVW
24/10/17 17:52:16.05 JbzyPr9xZ
べ・べん・ベ~ン・べ~~~~ン!! その4
∞~∞Φ パイ=4+{(∞Σn=0)(1/n!)}
{(1/n+λ)ー(4/2n+1)}
{「(2n+1)2 / 4(n+λ)」ーn)n-1
α,A :アルファ 第一関数 とりあえずの文字 一つ目の記号,方程式の解,
β,B β,B:ベータ 二つ目の記号,方程式の解,ベータ線,ベータ関数
γ,Γ γ,Γ:ガンマ 三つ目の記号,比熱比,オイラー定数,ガンマ関数,円
δ,Δ δ,Δ:デルタ デルタ関数,微小量,対称差,ラプラシアン,行列式
e,E e,E:イプシロン 微小量,誘電率,エディントンのイプシロン,ひずみ
ζ,Z ζ,Z:ゼータ ゼータ関数, 1 1 の n n 乗根
η,E η,E:イータ 比較的いろいろなパラメータに使われる
θ,Θ θ,Θ:シータ 角度,ランダウの記号
ι,I ι,I:イオタ あんまり使わない、
κ,K κ,K:カッパ 円曲率
6:& ◆iOvfsM0uMlVW
24/10/17 17:52:38.01 JbzyPr9xZ
λ,Λ λ,Λ:ラムダ ラムダ近似率 波長,固有値,添字集合
μ,M μ,M:ミュー 摩擦係数,透磁率,マイクロ,平均
ν,N ν,N:ニュー 振動数、波動率
ξ,Ξ ξ,Ξ:グザイ 比較的いろいろなパラメータに使用,大分配関数
o,O o,O:オミクロン ランダムの記号 必要無秩序数
π,Π π,Π:パイ 円周率,中間子
n n nまでの素数の数を表す関数,積の記号
ρ,P ρ,P:ロー 指定密度,立体密度、相関係数 分散数値
σ,Σ σ,Σ:シグマ 面密度,置換,標準偏差(分散),応力,和の記号
τ,T τ,T:タウ 時間の変数,時定数,置換,捩率
υ,Υ υ,Υ:ウプシロン 速度間隔 時間を表すのに使うことがある
ψ,Φ ψ,Φ:ファイ 角度,特性関数(確率論),ポテンシャル,ファイ関数,
χ,X χ,X:カイ カイ二乗分布(統計)統計積数
ψ,Ψ ψ,Ψ:プサイ 波動関数
ω,Ω ω,Ω:オメガ 角速度,事象角,1のnn乗根(特に三乗根),抵抗(オメガ)