25/03/03 09:33:36.66 yxHEWlMz.net
中国「人口激減」の衝撃…「2050年に半減」という厳しい未来
3/3(月) 7:01配信
中国政府は2020年の国勢調査に合わせて「1.3」と公表した。これは国連の低位推計が前提としている値に近い。
そこで、低位推計による2100年の総人口を確認してみると6億8405万人だ。80年かけてほぼ半減するということである。
「1.3」という数値については、中国国内の学者からも「実態より高い」といった異論が噴出している。
中国国家統計局は2000年の合計特殊出生率を1.22、2015年については1.05としてきており、
各国の研究者には「実際には1.0~1.2程度」との見立てが少なくないのだ。
国勢調査は0~14歳人口を2億5338万人としたが、該当する年の年間出生数を足し合わせても
2億3900万人ほどにしかならず、1400万人もの食い違いが生じたのである。
北京大経済学院の蘇剣教授も、2019年に北京で開催されたマクロ経済に関する会議において、
「2018年に減少に転じた可能性がある」との分析結果を公表している。
西安交通大学の研究チームによって発表された。合計特殊出生率が1.0の場合、2050年には中国の総人口は
7億人台になるというのだ。中国政府の“言い値”の通り「1.3」が持続したとしても2066年には7億人台になるとしている。
117:オーバーテクナナシー
25/08/12 09:04:34.86 sWozZkWT.net
「5年以内に25歳-44歳の女性の45%が独身に」という予測 自らシングルを選択する女性が急増している理由
近年、パーティーやイベントの会場で、1人で参加し1人で帰る女性をますます多く見かけるようになった。アメリカでライターとして活動している私は、街中でよく見るこの光景に、何か社会が変わりつつある予兆が詰まっているのではないかと、ずっと興味をもっていた。そして、美しく知性豊かでユーモアのある独身女性たちにインタビューをしながら、会話が必然的に政治からパートナーシップの話に移ったとき、彼女たちが皆、似たような意見を持っていることに気付いた。独身女性たちの多くは、やむを得ずフリーという立場に立たされているのではなく、そもそも相手を探していないという。
2025年6月、私はインスタグラムに1つの質問を投稿した。「この夏を1人で過ごす予定の女性はいる?」。すると、驚いたことに大量のDMが一瞬にして殺到した。そこで私は、世界中の女性たちと会話をしていくなかで「なぜ、独身を選ぶにいたったのか」という質問を問いかけた。そしてその結果、これは単なる一部の女性たちの間に起きた一時的な現象ではなく、変わりゆく社会の中で起きた1つのムーブメントであることが見えてきた。
■世代間にみえた、大転換のタイミング
アメリカや世界における人々の問題意識や意見、傾向に関する調査を行うピュー・リサーチ・センター(Pew Research Center)が2023年に行った調査によると、50歳未満のアメリカ人女性の約半数が「充実した人生に、結婚は不可欠ではない」と答えている。
これは、それ以前の世代と比べると非常に大きな心境の変化だ。1960年には成人の約3分の2が結婚していた。しかし現在では、その数は半数にも満たない。そして、既婚者が減少するこの傾向は衰える気配を見せない。米モルガン・スタンレーは、2030年までに25歳?44歳の女性の45%が独身になると予測している。つまり、過去の同等の調査結果と比較してみたとき、過去と現在の世代間に大きな転換点が見えてきたわけだ。これを単に"人類の危機"だと感じるのであれば、それはあなたが現代社会を注意深く見ていない証かもしれない。
118:オーバーテクナナシー
25/08/12 13:44:04.83 sWozZkWT.net
今度はロボットが「代理出産」まで…中国企業「1年以内に発売」
8/12(火) 8:25配信
中国のあるロボット企業が、世界初の「代理出産ロボット」を1年以内に開発・発売すると発表した。
11日、中国メディア「新京報」などによると、「広州卡伊瓦機器人科技有限公司」という企業の創業者兼代表であり、シンガポール南洋理工大学博士の張其峰氏が、現地メディアのインタビューでこのように語った。
インタビューによると、このロボットは従来の体外受精(IVF)や代理母による妊娠とは異なり、「ロボットマザー」が妊娠から出産まで人間の経験の全過程を再現するという。
さらに、単に子宮環境を模倣するだけでなく、人間に似たロボットの体内に内蔵された装置で赤ちゃんが成長する仕組みになっていると説明した。
中国メディアによると、張氏が言及したこの技術は、インキュベーターをロボットの腹部に統合したようなもので、試作機は1年以内に登場し、価格は10万元(約205万円)以下に設定される予定だという。
張氏は「結婚を望まない人々のためにこの技術を開発した。技術は比較的に成熟した段階に達している」と述べている。
_
人間の女性にとって出産育児は負担であると感じるのが正直な本音になるのは当然だ
いや女性の場合性に関わる事の多くは当人に自己管理や負担を強いるものが確かに多い
それによる十分なメリットを得られる人が十分に多い訳でもない
となると、人口維持はロボットに任せてあとの女性は自由に近代法の人権の範囲内で生きられやすいようにする
というのも合理的な判断になるのだろうか?
119:オーバーテクナナシー
25/08/13 20:41:34.17 ZpaoSiCp.net
《多産DVを語ったビッグダディ》「子どもができたら勝手に堕ろすんじゃないぞ」4男6女の父として子供たちに厳しく言い聞かせた理由
8/13(水) 11:13配信
120:オーバーテクナナシー
25/08/17 13:47:39.68 0qmQ/XTa.net
今世紀中に減少に転じると言われている
国連の人口予測も下方修正されて行くし
121:オーバーテクナナシー
25/08/18 09:00:48.52 /Ufbn344.net
AIと「結婚」した女性、空いた時間はほぼ彼と会話「私は幸せです」:朝日新聞 [少考さん★]
122:オーバーテクナナシー
25/08/20 11:46:16.00 1zQK/fcM.net
日本も韓国も昔は今のサハラ以南のアフリカより出生率が高かった
123:オーバーテクナナシー
25/08/25 10:27:05.98 NMHN+3Uu.net
日本の小麦をもとにスーダンで品種改良―内戦・コロナ禍を乗り越えて、辻本壽さん
8/25(月) 9:44配信
横浜市で開催されていた第9回アフリカ開発会議(TICAD9)が22日閉幕した。近年のアフリカでは中国など諸外国からの投資が盛んな一方で、日本は相対的な存在感低下が指摘される。
政府開発援助(ODA)の全体予算もピーク時の半分まで落ち込んでいるが、TICADの成果文書「横浜宣言」ではAIや医薬品分野などで日本がアフリカの発展へ貢献する意欲が示された。
そこで今回、これまでにアフリカで大きな貢献を果たしてきた研究事例を取材した。気候変動や紛争などにより世界中で小麦生産が大きな危機に直面する中、スーダンで
日本の小麦をもとにした品種改良が進んでいる。食糧危機は政情不安へとつながる恐れもあり、この研究は平和にも貢献するものだ。これまでの歩みを伺うため、
プロジェクトを率いた辻本壽さん(鳥取大学乾燥地研究センター特任教授)のもとを訪ねた。
鳥取大学にある乾燥地研究センターは、日本で唯一の乾燥地研究の拠点だ。乾燥地とは、降雨量より蒸発する水の量が多い乾燥した土地のことで、世界の陸地面積の4割を占め、
世界人口の35%が暮らす。日本はアフリカを含む世界中の乾燥地から多くの食糧やエネルギーを輸入する。つまり気候変動に伴う乾燥地の砂漠化や干ばつは、日本にも影響が及びかねない。
そこで乾燥地研究センターでは、乾燥地の持続可能な開発に向けた研究を行っている。
ここで小麦の品種改良に取り組むのが辻本さんだ。約45年にわたり小麦の研究に携わっている。小麦は世界の主要穀物の一つであり、乾燥地で栽培される代表的な作物だ。
小麦の研究において日本は、著名な遺伝学者だった故木原均博士が祖先種を発見するなど、実は世界的な功績を残してきた。
大学で育種学を学んでいた辻本さんは、指導教官から木原博士の教えを学んだことがきっかけで小麦研究の道を選んだ。
124:オーバーテクナナシー
25/08/25 10:28:38.49 NMHN+3Uu.net
卒業後は横浜市立大学木原生物学研究所で小麦のDNA解析などの研究を進めていたが、2002年に鳥取大学農学部の教授に就任したことがターニングポイントとなった。
100年の歴史を持つ同大農学部は、伝統的に麦類の研究が盛んなことで知られている。2011年からは、長年海外の研究施設と連携する乾燥地研究センターへと移り
「国際的な観点から小麦研究の重要さを肌で感じた」という。
ちょうどその頃、米国などの干ばつの影響で小麦価格が高騰し、パンを主食とする北アフリカや中近東の国々では価格の高騰で暴動が起こり、特にチュニジアでは
大規模な反政府デモ「アラブの春」にも至った。「自分の研究をもっと役立てたい。もっと行動を起こさなくてはいけない。そう駆り立てられました」と振り返る。
乾燥地研究センターでは、1990年代からスーダン共和国農業研究機構と小麦の品種改良について共同で研究を続けていた。スーダンでは気候変動が進むと同時に、
人口増加や都市化の影響で小麦の需要が拡大。より乾燥や暑さに強い小麦の品種改良が喫緊の課題だった。辻本さんらは2015年にスーダンでの実証実験を開始した。
2019年には国際協力機構(JICA)と科学技術振興機構(JST)が連携し、ODAの一環として実施されている国際共同研究プログラム
「地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)」に採択され、研究を加速することができた。
辻本さんが交配を重ねて作り出した約1万種類の小麦の種の中から暑さと乾燥に強い性質を持つ1000種類を選び、スーダンで試験栽培すると、6種類がスーダンの
環境に適しているとわかった。その種を用い、乾燥地研究センター内の農地やスーダンの気候を再現したアリドドームなどで交配や分析を繰り返し、
暑さや乾燥への耐性などに関する実験を重ねた。
一方で新しい品種の開発には長い年月がかかるため、並行してスーダンの実用品種の改良や種子の増産にも取り組んだ。内戦の勃発やコロナ禍など
困難な状況に直面しながらも、「目に見えて収量が低下する切実な状況をなんとかしなければ」と、村々へ直接出向き、新しい技術を押し売りするのではなく
丁寧な説明を重ねた辻本さん。改良した種を用いることで収量は約3割増加した。
125:オーバーテクナナシー
25/08/25 10:30:20.55 NMHN+3Uu.net
新しい品種を生み出すための材料となる遺伝資源の開発にも成功し、スーダンの実用品種と交配を重ね、次の一歩を踏み出そうとした矢先、スーダンで再び内戦が勃発した。
「スーダンで新たに小麦の研究施設を設置し、サブ・サハラ地域全体で研究成果を共有できるようにしていきたいと考えていましたが、建設途中の建物や既存の研究所が
ゲリラによって破壊され、私が長年交配してきたスーダンの小麦の種も失ってしまったのです」
そう語るのは、SATREPSのプロジェクトでスーダン側の研究代表者を務めた、スーダン共和国農業研究機構教授のイザット・タヘルさんだ。
内戦で母国に戻ることができず、現在は鳥取大学で研究を続けている。
「もともと私は、パンを求めて長蛇の列に並ぶスーダンの人々の苦しみを目の当たりにし、小麦の研究を始めました。これまでも多くの困難を乗り越えてきました。
だから内戦が勃発しても希望を失うことはありません」というイザットさん。幸いにも自ら交配して作り出した種は、鳥取大学で保管されていた。
その種を再びスーダンに送り返そうと、現在クラウドファンディングでの協力を呼び掛けている。
「国際共同研究で最も重要なのは人間関係です。スーダンの小麦をどうにかしたいという情熱を持つイザットさんをはじめ、スーダン側の研究者とは毎週オンラインで
協議するなど綿密なコミュニケーションがあったからこそ、成果を上げることができました」と辻本さんは述べる。SATREPSのプロジェクトは今年3月に終了したが、
この先も新しい品種の開発に向けた共同研究は続いていく。
今回の成果は、日本が積み重ねてきた農業技術が基盤にあったからこそ得られたものだ。一方で辻本さんは「世界に誇る技術を海外で生かそうとする動きがあまりなく、もったいない」
と指摘する。山積する農業課題の解決に貢献することは、日本の国際的なプレゼンス向上にも役立つ。グローバル化が進んだ今、研究も近視眼的な考えに陥るのではなく
「世界とのつながりを意識することが必要だ」と辻本さんは強調する。
最後に日本の技術を世界、とりわけアフリカで生かすために必要な考え方を尋ねてみた。
126:オーバーテクナナシー
25/08/25 10:33:32.63 NMHN+3Uu.net
「日本人の哲学には、『自然を征服する』のではなく『自然の中で生かされている』という謙虚さがあります。自然の恵みに感謝し、自然と競合しないよう創意工夫する精神です。
ところが技術を押し売りのような形でアフリカへ持ち込むと、生活の礎である自然に負の影響をもたらしかねません。日本人の哲学に立ち返り、長期目線での継続性と
現地の事情にも配慮すべきでしょう。そのためにはニーズをよく聞きながら信頼関係を築き、人材育成や施設整備などを通じて
自立的な維持・発展までを支援していくことが重要だと考えます」(辻本さん)
辻本さんも気候変動に対応した小麦品種の開発に取り組む中で、イザットさんらとともに育種から普及、生産、加工、消費までバリューチェーンをつなぎ、現地の人々が
自ら手掛けることのできる仕組みを模索してきた。自然への感謝、相手国の長期的な発展を念頭に置いた支援―日本ならではの哲学を背景にした辻本さんの挑戦には、
日本の技術を世界でより輝かせるためのヒントがたくさん詰まっていた。
辻本壽(つじもと・ひさし)
鳥取大学乾燥地研究センター特任教授(名誉教授)
大阪府出身。農学博士。横浜市立大学木原生物学研究所などを経て、2002年鳥取大学農学部教授。11年鳥取大学乾燥地研究センター教授、22年同センター長に就任。
24年特任教授、25年学長顧問に就任。専門は分子育種学。乾燥・高温に強い小麦の品種開発に挑んでいる。24年度日本農学賞/読売農学賞。
127:オーバーテクナナシー
25/08/25 10:37:49.66 NMHN+3Uu.net
世界の穀倉地帯であるウクライナで紛争が始まってから小麦価格が急騰したが
この技術のお陰か知らんがとにかくパンや小麦の価格高騰は以前よりは酷くなくなったな
米に関しては日本限定で経済・流通構造の大変革によって現在価格3倍で酷い事になってしまった
一方で東南アジアの殆どが中進国化してダムや貯水池を多数作る事で米の生産量は伸ばせるようになったが
彼ら曰く「乾季に米を作ると周辺の森にも草むらにも餌が無い時期だからあらゆる害虫が水田に集まるので農薬が沢山要る」
128:オーバーテクナナシー
25/09/09 05:44:05.52 9pGI2oDu.net
univ-journal.jp/990746/?cn-reloaded=1
TOP > 研究成果 > 世界初 コムギとトウモロコシの雑種が誕生 東京都立大学などが発表
2025年8月31日
世界初 コムギとトウモロコシの雑種が誕生 東京都立大学などが発表
大学ジャーナルオンライン編集部
海外の大学鳥取大学東京都立大学神戸大学
129:サンコウチョウ
25/11/02 09:33:29.87 UyRfjsMwW
水素、酸素、アンモニア、のガスで蒸気ボイラーと真空ボイラーで最新発電機で発電機する
130:サンコウチョウ
25/11/02 09:37:27.91 UyRfjsMwW
水素、酸素、アンモニア、ガスで蒸気ボイラー、真空ボイラー、
で最新の発電機で発電する
131:サンコウチョウ
25/11/03 15:12:12.59 1rbeXA2fX
コメの品種改良はサボテンをかけ合わせ改良するサボテンの品種はたくさんあり花がさく
サボテンもある
132:サンコウチョウ
25/11/18 10:46:29.50 FfWfjzV18
米、麦、野菜、の品種改良はサボテンが有力視するが
水素の製造は電気分解で電極は研究されている
133:オーバーテクナナシー
25/11/28 08:57:12.65 kkcEYCxM.net
遺伝子編集「肉キノコ」は家畜より効率的にタンパク質を生産できる
中国の江南大学(Jiangnan University)で行われた研究によって、食用糸状菌に遺伝子編集を行うことで、従来より2.24倍の効率で糖からタンパク質を生産できる新株の開発に成功しました。
しかも、遺伝子に余分なモノを入れるのではなく、一部の「余分な仕掛け」を取り除く形で改良しており、安全性や受け入れやすさも視野に入っています。
しかもタンパク質の質そのものも向上し、菌体の硬い壁が薄くなったことで“しなやかな肉質”に近づくよう設計されているのです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2025.11.26 20:00:29
食料生産というと炭水化物とかカロリー摂取ばかり取り沙汰されがちだが
タンパク質でもビタミンでもミネラルでも必須だからな
各栄養素が桶の壁となるそれぞれの板のようにどれか一つでも低くても
体を支えられないという図は有名だが
そういうわけで必須アミノ酸全種とビタミン全種は絶対に安価に合成できないといかん
134:オーバーテクナナシー
25/12/02 20:46:56.79 4oM/zzYd.net
世界初、「ニホンウナギの脂」をつくる細胞を作出 “培養ウナギ肉”開発へ一歩 都産技研と北里大学
12/2(火) 17:57配信
東京都立産業技術研究センターと北里大学の研究グループは12月2日、ニホンウナギの筋肉組織から“脂”をつくる細胞の作出に、世界で初めて成功したと発表した。
人為的な遺伝子操作なしに、ほぼ無限に増殖を続ける「自然不死化細胞株」を作出できたといい、作出済みの筋芽細胞と組み合わせることで、本物に近い「細胞性ウナギ肉」の実現につながる技術だとしている。
研究グループは、稚魚の筋肉組織から取り出した細胞を長期間培養し、形態的特徴を手掛かりに分離・選別することで、3種類の新しい細胞株を作出。いずれも人為的な
遺伝子操作を介することなく、120回以上の分裂を経ても増殖し続けた。
これらの細胞は、脂肪細胞に分化する前段階の「脂肪前駆細胞」だが、刺激によって成熟した脂肪細胞へと分化し、細胞内に多数の脂肪滴を蓄積。さらに脂肪酸の一種である
オレイン酸を加えることで、増殖を維持したまま効率的に脂肪を蓄積することを確認した。
蓄積された脂質の組成は、一価不飽和脂肪酸が最も多く、次いで飽和脂肪酸、多価不飽和脂肪酸が続く構成で、市販の養殖ウナギの脂質組成とよく似ていた。
研究グループは、すでに筋肉を形成する細胞株を作出しており、今回の成果によって「細胞性ウナギ肉の実現に不可欠な要素がそろった」と説明。今後は、両細胞を組み合わせた
立体的な組織の構築や、ウナギ特有の風味・食感を備えた「細胞性ウナギ肉」の開発に取り組むとしている。この他、抽出した脂の産業用途への応用も期待できるという。
将来的には、培養環境の整備により、「脂ののり具合の最適化」「品質の均一化」といった、“天然もの”では難しい特性の制御にも取り組む方針。これらは他の高級魚や
絶滅危惧種の細胞性魚肉の開発にも応用可能だとしている。
論文は11月20日、英国「Nature」系列の国際学術誌「npj Science of Food」に掲載された。
135:オーバーテクナナシー
25/12/23 15:18:03.95 JQolRry1.net
特殊な膜を使った浄水システム 信州大学がインドの農村で実証実験 手動のポンプで浄水可能 電力不足の地域でも使用可能 長野
12/23(火) 12:38配信
信州大学などは独自に開発した技術を使って、インドの農村地域で安全な飲料水を供給する浄水実験を行いました。
浄水実験はインドの農村で半年間行われたもので、信大などの研究チームが独自に開発した水以外の物質をほとんど通さない「逆浸透膜」を使ったシステムが使われました。
手動のポンプで浄水できるため、電力不足の地域でも使え、汚染された水を通すだけで有害物質や細菌などを取り除けます。
大学によりますと、実験の結果、これまでの膜と同じレベルの水質を維持できたとしています。
信州大学・遠藤守信特別栄誉教授:「この優れた浄水器の技術を早く社会実装を実現して、日本初の材料技術として人類貢献したい」
災害時の活用も見据え、来年度の商品化を目指しています。
136:オーバーテクナナシー
25/12/28 03:48:47.39 1OWvnpZ5f
KOK国内みられることないねーこレジャー安達はくじん-佐島そーごー邁進おわこえー
みゆきーかしゅかーこー覚せい剤?おわおわむかしもーこかーですかーおわじゃん-おわ?
こけーかーくせーどわーかくせざいこかこかー?中嶋おわおわともこーおわおわしけーだおわおわ
ばかだおわーきもいーばかだおわー