25/12/13 14:04:30.58 NfRYVZLh0.net
国際金融資本(DS)の東アジア支配の戦略は、特亜三国と日本を対立させ争わせてDS米国に助けを求めるように仕向けさせる分断統治の手法です
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韓国が狂信的な反日全体主義の真っ只中だった21世紀初頭に、日本人の竹中が韓国大統領の大統領顧問になった事実は、
日本解体に最も貢献した竹中を、DSが李明博に竹中の起用を進言したと考えなければあり得ません。
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しかも李明博は竹島にも上陸したように歴代で最も反日色の強かった大統領です。
そんな奴が日本人を大統領顧問にしたのだから、21世紀初頭の日本と韓国経済が、DS代理人である竹中を実行部隊にして
DSグローバリストに破壊され乗っ取られていったと考えない限りありえないのです。
またDSの東アジア支配の戦略は、特亜三国と日本を争わせDS米国に助けを求めざるをえない状況に仕向ける分断統治ですが、
それを前提にすれば、DSの代理人である日本人を大統領顧問にするということは
李明博自身がDSの代理人だったと考える方が無理がないし、そのDSの代理人だった李明博が最も反日色の強い大統領であり、
竹島上陸など日本人を挑発する言動を繰り返した理由も、DSの指示であったと考えれなければ辻褄が合いません。
それに加えて韓国が突然、従軍慰安婦などの反日プロパガンダを繰り返し反日全体主義国家化していったのも
DSが東西冷戦の茶番を終わらせ、DSが日本経済潰しを本格化させ始めた1991年頃からでした。
2014年に朝日新聞が嘘だったと認めた1992年1月の吉田清治の従軍慰安婦の記事(日韓の慰安婦問題の元凶なった記事)
も同様にその時期ですし、韓国の反日全体主義国家化を仕掛けた本丸がDSであったと考えれば全てが繋がり矛盾もなくなります。