25/11/06 14:45:10.30 /TleUpOI0.net
国家国民にとって極めて有害で危険だが支配者には都合がいい社会システムが国際社会主義。
それに対して国家国民の利益を守るために不可欠な社会システムが国家社会主義。
人類にとっての理想は明らかに国家社会主義である事実。
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■国際社会主義(グローバリズム全体主義)
グローバリズムに反するものは排除され必然的に国境超えて、
金と権力を独占するごく一部の人間や組織にさらに富と権力が集約されていく。
それ以外の人間は、その金と権力を支配する人間と組織の奴隷になるし、
その金と権力を支配する人間と組織に都合のいい世界にするために他国にも干渉し
都合の悪い国を破壊し都合のいい国にするために軍隊が使われ奴隷が戦争で戦わされる。
最終的には主権国家がなくなり金と権力を独占するごく一部の人間や組織が地球と人類を支配し管理していく。
■国家社会主義(国家国民全体主義)
国家、国民に有害なことは排除され必然的に国民の平和と安全と平和は守られる。
もちろん他国に干渉することは許されないし、国民が死ぬことになる「戦争」などは絶対に許されない。
世界中がこの国家社会主義を追究すれば世界は平和になり人類全体は平和で豊かになっていく。
国際社会主義(グローバリズム全体主義)の代表的な国が米国。
国際金融資本(DS)の本拠地でありDSがお金の力で政治と癒着し政治を支配。
国際主義者、グローバリストのDSは、移民やジェンダーフリーなどの国家破壊思想の本丸でもあるから
国家破壊思想に世界で最も汚染されており、世界一の格差社会でもある。
米国政府と米軍はDSの世界支配の駒として動いており、
米国がDSの世界支配(お金と権力の独占集約)のために常に戦争をし続け
戦争に莫大な国費をつぎ込んできた。
戦前の日本もこのDS米国の世界支配の邪魔者となったために
戦争に追い詰められ米軍に叩き潰された。