22/09/20 14:12:02.09 7sY6bCMk.net
巨人2年連続V逸でも原監督は来季続投濃厚…“守乱投壊”打破へ「外部の大物2人」入閣情報
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
歯止めが利かなくなった「ザル守備」を打破するべく、来季のヘッド格として名前が挙がっているのが、元ヤクルトの名手・宮本慎也氏(51)である。
~
3年契約1年目の原監督が続投する以上、崩壊した投手陣の責任は桑田コーチが取らざるを得ない状況だ。さらに球団首脳がどうしても復帰させたい功労者がいることも、桑田コーチに引導を渡す理由になるかもしれない。
巨人の元エースとして最多勝に2度輝き、19日に西武で引退試合を行った内海哲也(40)である。