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香川照之は芸能界追放の危機でも坂本勇人の「中絶要求」は処分なし!「野球は打ったヤツが勝ち」球界の価値観
「俺はジャイアンツの坂本だぞ」
6月発売の「週刊新潮」(新潮社)では、坂本が2018年にやはり宮崎でキャバ嬢をホテルに誘うも、断られたことに逆上し、女性の肩や太ももに噛みついてケガをさせていたことが発覚。
坂本が総額550万円支払うことで決着がついたといい、「新潮」の取材を受けた読売ジャイアンツは
「当球団の顧問弁護士が、先方から反社会的勢力及びその密接交際者ではないとの確約を得た上で、適切に解決しました」と回答していた。
坂本選手は女性蔑視している
「しかし現状、スポーツ各紙やテレビも坂本選手の件をスルーしていて、読売ジャイアンツ・原辰徳監督など球団側もこのまま処分しない方針とみられます。そもそも、球界においては『以前はこれくらい普通だった』という声が根強い。
スポーツ選手は結果がすべてなので、犯罪でさえなければ、私生活が多少ただれていても『野球選手なら打ったヤツが勝ち』みたいなところがあります」
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