【原巨人】読売ジャイアンツpart149【2021年】at BASE【原巨人】読売ジャイアンツpart149【2021年】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト996:代打名無し@実況は野球ch板で 21/03/10 15:53:35.04 L0jlH6tC0.net >>978 黄金時代wwwwいつ来たんだよw しかも近本が言うわけないと思うけど?優勝もしてないのに? もしそれが本当なら勘違い野郎もいいとこで、主力がそれじゃ、阪神終わったねwww 997:代打名無し@実況は野球ch板で 21/03/10 15:54:10.85 ULlQyZw7D.net >>981 しょっちゅう嵐に来てるよ あんたがチェックしてないだけだろう ってかカリカリすんなチンカスがw 998:代打名無し@実況は野球ch板で 21/03/10 15:55:44.29 L0jlH6tC0.net >>983 テメーがチンカスだろうが! そもそもチェックなんぞ行くか、荒らしてねーしな! 死ね!!!失せろ雑魚 999:代打名無し@実況は野球ch板で 21/03/10 15:56:29.14 4QVqg4gXM.net 早く謝罪しろよゴミ売 制度の穴を利用した巨人の育成選手登録、FA後に続々と支配下登録の目論見 今まで逆指名ドラフトやFA(フリーエージェント)など新制度の導入は、巨人に有利に働いてきた歴史がある。他球団には、そんなアレルギーもあるのかもしれない。ただ、DH制導入議論の前に、巨人に対してまず指摘しておかなければならないことがあるだろう。 今季、巨人はDeNAから梶谷隆幸、井納翔一をFAで獲得。梶谷には人的補償が発生したため、内野ならどこでも守れるユーティリティプレイヤーの田中俊太がDeNAに移籍した。この時、問題視されたことがあった。巨人が有望な複数の若手を育成選手登録にしたのだ。 「現状では、FAの人的補償の対象は支配下登録選手に限られている。そのため、育成選手として契約してしまえば、人的補償の対象にならない。制度の穴を突いた格好です。巨人がそれを否定しても、“プロテクト”するためと見られて当然です。例えば、中継ぎ左腕の高木京介は今年10年目を迎え、年俸2500万円なのに、ケガを理由に育成契約しました。しかし、早々と3月5日に支配下登録された。人的補償のプロテクト選手を1人でも多く増やすための作戦と取られますよ」 高卒3年目の直江大輔は、オフに原監督が「新人王を取らせる」と意気込むほどの期待の右腕だが、ケガのために育成契約になっている。 「不思議な話ですよね。昨年も3試合に先発し、年俸は180万円アップの750万円になったのに、育成選手登録です。有望な若手を他球団に取られないために知恵を絞ったのでしょうけど、巨人には江川卓入団時の“空白の1日”などルールの抜け道を通って、強行突破してきた歴史がある。またズルいことをしていると思われてしまう」 今季、巨人は早くも2選手を育成から支配下に上げた。シーズン終了時、何人が“育成”を脱しているか。 https://news.yahoo.co.jp/articles/3385e32106474d48b2d3711bc58d52ae246ab791 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch