19/01/19 16:38:20.93 eFARLsi/.net
>>785
こや~の
「僕が大学の時に怪我をして1人で素振りをしている時に
監督「お前は何の為に野球をしてる?」との問いかけに
「もっとうまくなりたいその一心です」監督「それだけじゃ駄目だ
人との対話が必要だ」僕が「対話というと?」監督「集会がある
着いてくるか?」その言葉を聞いた僕は監督と集会に通うことを
決意、そこには野球関係者じゃない人ばかりで「体大きいね、
悩まずに休息もね食事もね」僕は世界が変わった気持ちで
それ以降「信心と対話」これを胸に野球をするとプロのスカウトの
方に声をかけられて、ある日聡明で品のある高齢の方が、
「道を教えて欲しいんだ・・・・・」と声をかけて来て、「君はいい目を
している志の高い躍動する青年の眼だ、頑張りなさい」と声を
その時監督が走って来て、「こや~の、あれは○○先生だ」この1回の
出来事が僕がプロで生きる支えになった一番の言葉です。」
的に○○新聞で紹介されてたんっすね
かけられて