14/06/26 15:44:26.73 0.net
著作家の竹田恒泰氏が、25日から26日にかけ、「塩村議員へのヤジ問題」というテーマで、
都議会のセクハラ野次問題についてツイッター上に私見を投稿している。
竹田氏はまず、野次を受けた塩村文夏議員が安倍首相について言及したことに、
「塩村議員は、安倍総理にコメントを要求したようだが、それはいささか出過ぎてはいないか。
総理はすでに浅尾代表に謝罪している」と苦言を呈し、「まさか直接謝れというのか。
はじめ気の毒に思ったが、きな臭くなってきた」と自らの思うところをツイート。
さらに、「塩村議員は外国人記者クラブで会見したが、果たして何が望みなのだろう」としたうえで、
「既に十分に国内メディアの取材は受けてきたはず。世界に向けてこれ以上悲劇のヒロインぶりを
アピールして何になる?」と疑問を投げかけた。
竹田氏はこの連続ツイートを、「無論差別的なヤジはよくないが、騒ぎすぎもよくない。どこかの国の連中とおなじ臭いがする」と締めている。
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