14/04/29 11:35:00.98 JTZwT37+0
天理市平等坊町のビニールハウスといえば、六尺褌一丁の男達が、神輿を担いで野菜を育てる、
勇壮な祭として、この地方に知られている。
祭のあと男達は集会所に集まり、普段着に着替え飲み合う。
ビニールは、激しい祭でドロドロボロボロになるから、使い捨てでゴミとして出される
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられているビニールの、できるだけ汚れてる奴を縦70センチ横80センチほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れたビニールのみ身に付け、部屋中にかっさらってきたビニールをばら撒き、
ウォーッと叫びながら、ビニールの海の中を転げ回る。
汚れたビニールは、ビニールの臭いがムンムン強烈で俺の股間を刺激する。
前袋の中のマラはもうすでに痛いほど勃起している。
ビニールの中に顔を埋める。臭ぇ。
ビニール臭、ビニール臭や、ビニール独特の酸っぱい臭を胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ!ビニール野郎ワッショイ!と叫びながら前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番ビニール臭がキツイやつを主食に選ぶ。
そのビニールには、雨の染みまでくっきりとありツーンと臭って臭って堪らない。
そのビニールを使ってた奴は祭で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の、40代の、
ガチムチ野郎だろうと、勝手に想像して鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他のビニールは、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
ガチムチ野郎のビニールを口に銜えながらウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ
俺は前袋からマラを引き出し、ガチムチ野郎のビニールの中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にガチムチ野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ガチムチ野郎のビニールは、俺の雄汁でベトベトに汚される。
ガチムチ野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他のビニールとまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭でビニールを手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。