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・小保方晴子氏の代理人弁護士は1日、英科学誌ネイチャーに発表したSTAP細胞の論文について
小保方氏が「撤回に同意した覚えはない。撤回の意思もない」と話していることを明らかにした。
3月9日にネイチャーに訂正論文を提出したという。朝日新聞の取材に答えた。
これに対し、理研本部の広報室は、竹市雅俊・理研発生・再生科学総合研究センター長が同10日に
小保方氏に論文撤回を口頭で勧め、同意の返事を得たと説明している。理研は同14日の記者会見
でも小保方氏が論文撤回提案に同意したと説明していた。
小保方氏は1日、代理人弁護士を通じて、理研調査委の最終報告に対するコメントも発表した。
「悪意のない間違いであるにもかかわらず、改ざん、捏造と決めつけられたことはとても
承服できません」などとして、理研に不服申し立てする考えを示した。
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