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【ぐだぐだ理研】世界初のiPS臨床研究にも災厄およぼす事態に!「理研の倫理観もう耐えられない」と高橋政代氏が「研究中止」仄めかす - 暇つぶし2ch1:どろろ丸φ ★
14/07/02 17:56:16.84
★iPS臨床研究の中止も検討…担当リーダー、ネットに「理研の倫理観もう耐えられない」

人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使った世界初の臨床研究を進める理化学研究所の高橋政代プロジェクトリーダー
は2日、STAP(スタップ)細胞の論文不正問題で理研への信頼が損なわれたとして、短文投稿サイト「ツイッター」
で「まだ始まっていない患者さんの治療については中止も含めて検討する」と臨床研究を中止する考えを示唆した。
高橋氏は1日には「理研の倫理観にもう耐えられない」とも投稿していた。

高橋氏は投稿で「万全を期すべき臨床のリスク管理としてこのような危険な状況では責任が持てない」としており、
STAP問題が世界的に注目を集めるiPS細胞の臨床研究にも影響を及ぼした格好だ。

高橋氏は1日、理研が小保方晴子研究ユニットリーダーの検証実験参加と懲戒委員会の審査中断を決めたことを
「理研の倫理観にもう耐えられない」と投稿で批判。中止を検討する理由として、感情論や抗議ではなく中止しては
どうかという意見を複数聞くようになっていることや、患者も現場も落ち着ける環境ではないことなどを挙げた。

高橋氏は「現在進行している患者の治療のための細胞準備はやめるわけにはいかない」とする一方、「ご本人が
不安でやめたい場合はご本人の意思で中止することができる」と患者側の意向を確認する考えを示した。

高橋氏らによる臨床研究は、目の網膜の裏側に余分な血管が発生して傷み、視力低下などが起きる滲出型加齢
黄斑変性の患者に、本人の皮膚から作ったiPS細胞を網膜色素上皮細胞に成長させて患部に移植する。
今年秋にも世界初の臨床応用に乗り出すとみられていた。
高橋氏は小保方晴子研究ユニットリーダーと同じ理研発生・再生科学総合研究センター(神戸市)に所属。
隣接する神戸市立医療センター中央市民病院などと協力して研究を進めている。

(写真)理化学研究所の高橋政代プロジェクトリーダー
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
MSN産経:URLリンク(sankei.jp.msn.com)


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