14/04/21 00:15:07.76
擁護派と呼ばれる皆様へ。
今回の問題で小保方氏の会見を見たうえでの「擁護」でしょうか。もし、擁護派の
方々が小保方氏の立場に置かれた場合を想像したらいかがでしょうか。
自分に仕事に大きな疑念を持たれた時点で、「疑念を晴らすための努力」をするの
が一般的です。その点、小保方氏はその努力をほとんどしていません。抽象的かつ
あいまいな説明を繰り返しました。中には責任転嫁といえる発言もありました。
疑惑を晴らすには、事実を証明する「ブツ」を用意するのが、当たり前です。「実
験ノート」や「映像」「データ」などです。できれば「細胞の標本」があれば、よ
り説得力が増します。簡単なこともせずに弁護士をそろえて会見すること自体が
「後ろめたさ」を自ら認めたようなものです。
ここでも「百聞は一見に如かず」が生かされます。今週になって「正しい画像」を提
出をしても、何の説得力も持ちません。