14/04/15 21:02:25.81
●免疫系の研究者は、フツーにSTAP=死亡細胞を食べたマクロファージの塊とみてる
1)STAP現象とは何か?
自家蛍光を発する死細胞をマクロファージが取り込んだもの。
当然、増殖能力はないし、多能性もない。
2)STAP細胞とは何か?
1を小保方が新型の多能性細胞と見誤ったことから始まっている。
増殖しないので、実験の途中からES細胞を混入させたと思われる。
ES細胞を浮遊培養し、球状のコロニーを形成させたものがSTAP細胞として若山に渡されていた。
●マクロファージも緑に光るし
303 :名無しゲノムのクローンさん:2014/04/11(金) 21:53:21.78
自家蛍光してるのをマクロファージが食うと、自家蛍光してるやつが透けてよく見えるよ
●丹羽先生もSTAPはマクロファージを含む細胞塊だと認めてるし
丹羽「生後一週間のCD45陽性として取得された血液細胞の場合、おおよそその半分がB細胞。
10~20%がT細胞。また10~20%がマクロファージで、それ以外がその他の細胞ということになります。
このような細胞の中で約70%は酸処理により死亡し、そのうちの半分がリプログラミングされて
GFP陽性になるというのが前の論文における主張になります。ここで一つ注意していただきたいのは
この間細胞の増殖は確認されませんのでSTAP細胞の塊というのは、このような各種細胞の混在した集団の
性質をそのまま残したような混成集団である。この中に仮にT細胞受容体再構成を含むT細胞がいれば
一部含まれるということになります。」
●丹羽先生もマクロファージが食べてるところとSTAP細胞区別できないと言うし
・4/7の丹羽先生の記者会見で「死後蛍光を発した細胞がマクロファージに食べられて
いるところ」の動画と「Oct4を発現したSTAP細胞」の動画は区別がつかない、と
発言されていました。