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大逆転負けでも“饒舌”…中畑監督のヘボ采配にファン嘆き節
(日刊ゲンダイ 2014年4月3日 掲載)
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2日の巨人戦。DeNAは八回が始まる前の時点で5点リード。ファンも「きょうこそ勝てる」と思ったはずだ。
ところが、中畑監督(60)は5番手で新人の平田を投入。ここから試合が暗転した。平田は打者5人に対して3安打1死球で4点を献上。
巨人打線に火をつけると、6番手の山口も勢いを止められず、6失点と炎上。この回だけで10失点、終わってみれば大逆転負けだ。
■スタンドから「辞めちまえー!」のヤジ
いまのDeNAに、巨人戦でセーフティーリードがあるとは思えない。
「完全に中畑監督の采配ミス。これに尽きます。ガッカリです」と、ベイスターズファンの亀井肇氏(新語アナリスト)も嘆き節だ。
「本拠地開幕戦は1-2で負けたものの、今年は巨人と対等に戦えると思ったんですが……。この日も、八回までは勝ったぞ!と本気で思ってたら、
八回のマウンドには勝ちパターンの山口でなく新人の平田君。巨人相手にいいゲームをして、
お調子モノの中畑監督が色気を出しちゃった。昨日の試合も台無しで、今年も巨人には勝てそうにありませんね」