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ハバロフスクにおけるアイスホッケーの人気の高さは、アドミラルの創設者の自信につながった。
アドミラル営業部のイーゴリ・チホンコ部長はこう話す。
「ハバロフスクの『プラチナ・アリーナ』(アムールのホーム)の7000席をめぐって、2万人が争う。
それも1 回の観戦チケットじゃなくて、シーズンパスの購入希望者だ。
ウラジオストクでもこのような状況になるだろう。
KHLは太平洋岸まで興行範囲を広げなければならない。
ここから中国、韓国、日本というアジアの経済大国にこの商品が輸出されるのだ。
KHL2012~2013年シーズンの個別の試合が、これらの国で放送されるようになった。
この支援を行っているのが、サッカーW杯やアイスホッケーW杯 の放送権を扱っている、
スイス系のスポーツ・マーケティング会社「インフロント・スポーツ・アンド・メディア」。