09/12/30 16:03:37 oPZdJypB0
日本の侵略勢力への対応はいつの時代もゆるさない。
たとえば秀吉の朝鮮出兵だが、
当時スペインがインカ帝国を虐殺し、インドを植民地化しルソン島を
自分の王様の名前のフィリピンにしてしまって、後はアジアだけ。
日本にいる宣教師にアジアはとうすると聞いたところ
明国侵略がよいといったそうな。
スペインの数々の悪行の数々を聞いていた秀吉が、ザケンナと
中国と朝鮮と日本で対スペイン対抗勢力を作るために朝鮮出兵した。
結果、スペインがふぇりぺ2世が死んで、侵略の勢いがなくなり
秀頼も同時期に死んだことで、日本スペインが中国で激突するという
いわゆるミニ大東亜戦争は無かった。
しかし、いつの時代も日本とアジアへの侵略勢力はゆるさないというのが
日本の対外戦争目的なのだ。