【忠君】偉大なる東條英機【愛国】at HISTORY2
【忠君】偉大なる東條英機【愛国】 - 暇つぶし2ch527:コヴァ@
08/05/23 20:15:57 lhcddZSE0
東條を責めてる方々は、
「私が東條の立場ならもっと少ない犠牲で済んだ」
とでも言うつもりなのでしょうか?
東條の遺書を読んで尚そんなことを居丈高に言うのなら、
それこそ心ない人だと思うのですが…。

528:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/23 20:22:14 0M0VP48T0
>>527
軍人なのに軍事的な能力なさすぎって事じゃね?まぁ軍事の才能で昇進したんじゃないからなw
試験で優秀な成績を収めたからエリートとなったのは、今の官僚と同じですね。

あと開戦の責任もあるかな。東條が首相になった時点では
もう回避できなかっただろうけど、近衛が首相だった時に、東條が
中国からの撤兵を拒否したから、近衛が日米交渉をあきらめたよね。

529:コヴァ@
08/05/23 20:35:17 lhcddZSE0
>528
東條は首相になるとき、陸相時代と同じ開戦論を唱えるよう武藤たち
から要請されたとき、「私は天子様がこうだとおっしゃったら、はい
と言って引き下がります」と言って、自分の意見より天皇への忠誠を
優先させ、開戦までギリギリの譲歩案を示し、交渉をした人ですよ?
そんな大楠公か忠臣蔵みたいな無私の人間を責める気になれます?普通。
私は開戦の責任者なんて日本にはいないと思いますね。
いつの時代も戦争したくてするのはアメリカですよ。

530:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/23 21:03:12 PQFFbu1x0
>>529
天皇に忠実なら、それまで戦争への路線に引っ張ってきた事も免責かよ。

531:コヴァ@
08/05/23 22:02:10 lhcddZSE0
>530
免責も何も最初から日本に開戦の責任などないと思います。
中国にもアメリカにも和平に応じる意志が皆無である以上、
開戦は東條の主張如何に関係なく避けられない情勢だったでしょう。
あなたは東條が戦争を作ったとおっしゃりたいようですが、
開戦論は当時の日本の世論の大勢を占めていた事実をどう見るのですか?
東條が煽ったからそうなったとでも?

532:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/23 22:22:47 PQFFbu1x0
>中国にもアメリカにも和平に応じる意志が皆無

中国も講和に応じる姿勢を見せたりしたが、
日本が講和条件をつり上げフイにし、相手にしない宣言したり。
アメリカも北部仏印進駐の段階で妥協案(中立化)を出したりしたが、結局日本側が蹴ったり。

東條も、首相就任までは避戦努力をしてないし、むしろ逆。


533:コヴァ@
08/05/23 22:46:57 lhcddZSE0
>532
だからたとえその後、譲歩に徹したとしても有罪であると?
どうして、そこまで内向きにのみ責任を追及するのでしょうか?
一旦は講和に応じても、その後、すぐテロをやって反故にするのは中国の常套手段であるし、
アメリカは中立、中立と言いつつ、いつも裏から中国に援助物資を送る卑怯者ですよ?
「相手にせず」と言ってサジを投げたくなる気持ちは充分、理解できると思いますが?

534:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/23 22:55:22 PQFFbu1x0
>>533
>譲歩に徹したとしても有罪であると?

有罪無罪とかより、戦争過程への責任の一端があると。

当時の指導者層が、和平協調に徹してたら、
南部仏印ハルノート以前のどこかで止められたろうよ。

>アメリカは中立、中立と言いつつ、いつも裏から中国に援助物資を送る卑怯者ですよ?

その前に九カ国条約を知ってるのか?
せめて満州で止めとけって。


535:コヴァ@
08/05/23 23:10:48 lhcddZSE0
>534
では、テロられようが、アメリカがそれを支援しようが、ひたすら譲歩に徹せよと?
それでは当時の国民世論が納得しないと思いますよ?通州事件を知ってますか?
若手軍人がブチ切れて、内閣皆殺し!…なんてことにもなりかねません。
そもそも九カ国条約を一番先に破ったのは中国自身ですよ?
民主的な国に生まれ変われば、奪った土地も返してやると言ってんのに、
そんな気全然無しにガンガンテロやって今すぐ返せって騒ぐ。
日本みたいに苦しみに耐えながら条約改正していく根性がなっかったんですよ、
彼らには。そんな中国の最大の的にされたのが、一番、条約を忠実に守ってた
日本じゃないですか。怒りに燃えて突進しても無理からぬことかと思いますよ?

536:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 00:36:32 JAvo6C150
日本は世界中から嫉まれて虐められている可哀想な国なんです。
そんな可哀想で哀れな国で、最も国民から虐められている可哀想な首相が東條閣下なのです。
みなさん、東條閣下ともっと仲良くしてください。可哀想じゃないですか。

537:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 04:59:12 3pfwvuk10
>>535
>通州事件を知ってますか?

日本の傀儡政権下で起きた事件で、謝罪等も済んでるが。
風見鶏的な保安隊が起こした事件ね。日本敗走デマ等が要因。

>民主的な国に生まれ変われば、奪った土地も返してやると言ってんのに、

ソース希望。民主的なら、権益を全て返還してやる?

>今すぐ返せって騒ぐ。

むしろ蒋介石は、満州事変後にも反日行動を抑えようとしていたが。
華北介入で抗日救国を煽ったのは、日本にも原因がある。


538:コヴァ@
08/05/24 11:13:16 fQo8d+830
つ、通州事件は謝罪したからって、あっさりスルーなんですか…?
蒋介石が満州国を黙認したのは、国内の共産党弾圧に専心するためですよね?
そして、追い込まれた中共が西安事件、盧溝橋事件を起こしていった…。
結局、日中を戦わせたのは、今現在の中華人民共和国を作った中国共産党じゃないんですか?
日本はただせっかく作った満州国を守るために華北に出て行かざるを得なかっただけでは?
九カ国条約の主旨は中国の政情安定(=領土保全)に向けての列強の一致協力と、
その暁に行われる不平等条約の解消と既得権益の返還(=機会均等)です。
これを持ち出すなら、政情安定させる気などさらさらなかった中国と、
自分だけ中国にすり寄ったアメリカの抜けがけに目を向けてもらいたいものです。


539:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 13:03:52 3pfwvuk10
>>538
>満州国を守るために華北に出て行かざるを得なかっただけでは?

単に守るためと言うより、第二の満州みたいなのを作りたかったんだろ。
傀儡政権を立て、経済軍備教育等にも関わり、密貿易まがいの舞台にもした。

「守るため」てのも便利な言葉で

日本を守るために半島への干渉(日清日露、併合等)
日露戦で得た鉄道権益等を守るため、満州全土を制圧(満州事変)
満州を守るため華北介入(分離工作)

では確かに際限もない。

540:コヴァ@
08/05/24 14:52:50 fQo8d+830
>539
第二の満州国…。確かにおっしゃる通りですが、それを悪と捉える感性は
甚だ疑問です。北からは尼港事件で日本人を虐殺したソ連の脅威がありますからね。
次々と領地を拡大しながら「守るため」とは如何にも言い訳がましいし、
それでは際限がないとあなたはお考えなのでしょうが、その点は同感です。
当時の日本軍だってそう感じていたでしょうね。
では何故そんな際限なき連鎖が起こったか理由を考えたことはありますか?
私が思うに、その答えは日本が善良で頼りになる隣国に恵まれなかったからです。
ならば、自分の手で親日政権をこしらえようとするのも至極当然な発想であり、
その結果、現地の人々にも治安と発展をもたらした行いからしても、
半世紀以上も経った今、叩かれるべき「責任の一端」などなかったと考えますが、
いかがでしょうか?

541:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/05/24 17:45:00 b+kkYmdg0
通州虐殺は華麗に無視か。
このような人間がいる限り、この国は駄目だな。

そういえば、支那から2ちゃんねるへのアクセス比率が全体の何%かあったか。
ここら辺は多そうだな。

542:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 18:10:42 zslZoDS00
>>540
ソ連が脅威と言うなら、ソ連とだけ戦えば良かったのであって、
何も、朝鮮併合したり、満州傀儡化したりしなくても、
日本軍の基地を大陸に借りて兵を送ればよかった。
勝ったら、樺太を取り返せばいい。
それが出来なかったのは、富国強兵のための富を弱い国から集めて、
大国になり欧米と肩を並べたかったからだ。

鹿鳴館時代を御覧なさいよ。欧米に媚びてアジアには尊大に振舞う。
日本の為政者のなんと醜い人々なことか。
日本の美しい着物やはかまがあるのに、似合いもしない洋装をして。



543:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 18:31:06 yXwfkK/H0
>>542
>鹿鳴館時代を御覧なさいよ。

それすらもしんかった朝鮮、宗主国、哀れ…

544:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 18:42:27 ZXTmfxnV0
オーストラリアの10大特徴
①馬鹿、キチガイ、白痴が多い。オージーのIQは黒人並み。
②日本人と見ると侮蔑的な視線を浴びせてくる原始的レイシストだらけ。
毎年、日本人が襲われたり殺されたりしている。
③メシが異常なほど不味く、旅行3日以内で食べるものがなくなる。
④おみやげ品、日常雑貨などの品質が中国並みに悪い。
すぐ壊れる、色が剥げる、値段がぼったくりでいいとこなし。
⑤衛生観念が低く、風呂に入らないワキガの野蛮人が多い。もちろん水道水は飲めない。
⑥嘘つきだらけ。10分先を考えずに空気のように嘘をつく民度の低いカスばかり。
⑦英語が英語になってない。聞き取れないし発音が耳障り。留学しても有害な英語と低レベルな学問しか身に付かない。
⑧野生動物がちゃんと管理されておらず、市街地から離れるとRPGのようにカンガルーやオポッサムとエンカウントする。
⑨害獣と認定された動物は殺し放題。猟銃を手にした目線の定まってないハンターオージーが白昼からウロウロしている。いつこっちが撃たれるかわからない。
⑩そんな自分たちの国を先進国だと本気で思っている。


545:コヴァ@
08/05/24 19:37:31 fQo8d+830
>542
甘い!ぬぁにをスウィ~トなことをぬかしてらっしゃりやがるんですか!?
ソ連が脅威ならソ連だけと戦えばいい!??
奴らの狙いをお忘れですか?奴らの目的は世界を共産主義一色に染めることですよ?
その支援があったからこそ、滅亡寸前だった中共も息を吹き返したのです。
韓国も満州も獲らないで、基地だけ借りる????どうやって???
韓国の富国強兵のために富を剥ぎ取られたのは日本の方でしょうがッ!!
鹿鳴館には西洋化しか生きる道のなかった日本の悲哀を感じこそすれ、
それに怒りを覚えるような感性は、同じ日本人として本当に理解に苦しみます。


546:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 19:56:21 zslZoDS00
>>545
韓国で安い労働力で商売する資本家や、安い米を買い入れて商売する商人が
朝鮮の富を剥ぎ取ったのよ。儲けた邦人商人から日本政府は税金を取り立てて、
軍備に供えた。日本国内の多くの農民、労働者からも重税を取り立て軍備にまわした。
儲かったのは日本政府と邦人商売人だと思うんですけどねえ。
インフラの整備は大体日本の財閥系が受け持っていたんでしょ?
つまり税金がインフラに使われ儲けが財閥の手元にってことでしょ。
話はちょっと飛ぶけど、第二次世界大戦の日本降伏終戦まぎわ、まだソ連が参戦していない時、
講和を日本政府はソ連に頼もうとしましたよね。
そんなに共産を憎むならなぜ?
なんでそんなに節操がないの。


547:コヴァ@
08/05/24 20:09:10 fQo8d+830
>546
ええっとぉ~?前半は何をおっしゃってるのかよくわからないんですが、
日本の財閥が韓国で儲けたからイカンてことなのでしょうか???
そりゃ、財閥にすれば投資したわけだから、儲けるのは悪いこっちゃないと思いますが?

ソ連については簡単な話で、頼れる仲間がいないんですよ、日本には。
一人ぼっちだから、いちいち選んでらんないんです。
だって同じ人種の国は、ほぼ全て欧米の植民地、欧米は独伊以外全部敵。
とりあえず、中立の立場にあるソ連に頼む以外、道がないのは当然と思いますが?

548:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 20:19:53 yXwfkK/H0
>>546
>韓国で安い労働力で商売する資本家や、安い米を買い入れて

ハイハイ、朝鮮半島内じゃどんだけ安くても売りものにならんですからね~

549:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 20:23:10 zslZoDS00
>>547
ええ?わからないとは。
朝鮮で商売すれば、外貨がいくらかでも入ってくるじゃないですか。
朝鮮人だって、日本製品買うし。
朝鮮人の富を資本化が吸い上げて日本へ税金にと。
朝鮮も日本の税金集めに貢献していたんですねえ。
植民地ってそういうもんでしょが。
あなたってコヴァと名乗るわりには反欧米じゃないのね。
日本人として伝統を尊ぶのは当然だと思いますが。ハァ。




550:コヴァ@
08/05/24 20:39:12 fQo8d+830
>549
何だか面白い方ですね。
当時の朝鮮で日本が外貨稼ぎですか?ハハハ…(失礼)。
日本が来たばかりの頃の韓国を写真で見たことはおありですか?
ひどいもんですよ。奪い取るべきお金も資源もなぁ~~~んにもない。
あなたがおっしゃってるのは欧米の植民地支配のことで、
日本の韓国支配はそれと同じではないんですよ。むしろ逆。
併合した後の写真と見比べて見て下さい。誤解は一瞬で消し飛びます。

あ、それと私は反欧米のつもりですが、どこいらへんがそれっぽく
ありませんでした?

551:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 21:02:58 zslZoDS00
>>550
まあ、朝鮮は貧乏国でしたからねえ。
でもまあ、昔から朝鮮征伐はあったんですよ。
なにもソ連の南下が原因ではなくて。
秀吉の朝鮮出兵とか
白村江の戦い?ですか、そんなのもあって。
何か大陸に進出するきっかけを作りたかったんでしょか。
朝鮮にインフラを整備したからって日本の富が奪われたのではないですよ。
大陸で儲けるための設備投資ですよ。

反欧米?
へえ?いえ、西洋化をやむなしと言って肯定していたから、国粋ではないのかと。


552:コヴァ@
08/05/24 21:36:36 fQo8d+830
>551
なるほど、そのようにお考えなわけですか。少しわかりました。
一度、日本が行った膨大な投資とそこから得た利益を比べてみることを
お勧めします。あなたなら分かってくれそうな気がしますから。
昔から日本は朝鮮を理由もなくいじめてたような印象をお持ちのよう
ですが、それも誤解だと思いますよ?白村江は百済復興のためだし。
むしろいじめてたのは宗主国の中国の方でね、単純に侵略回数だけでも
比較にならないです、ホント。

あと、私は反欧米ですが、国粋ではないです。
日本の国柄を愛することと日本に無謬を求めることは違うと思うので。

553:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 21:52:39 zslZoDS00
>>552
せっかくですけど、私はわかりませんよ。
おあいにく様。

朝鮮進出はお金の問題だけではありませんからね。
たとえば、日本国内の余剰人口を海外に追い出して、海外で商売しろと。
戦争時には見方になってくれれば、助かるし。
現にWW2の中盤位から、朝鮮で徴兵制を採用したでしょ?
台湾人も朝鮮人も日本の戦争に引っ張られてしまって、気の毒。


554:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 22:07:57 n84yWjAo0
白村江の戦いと、文禄・慶長の役と、朝鮮併合を同じ視点で捉えるのは、間違っている。
これは、現代人が陥りやすい罠だが、要するに、全てを現代の価値観で判断するから、
そういう馬鹿な結論になり、本人は得意顔だ。

歴史を語るなら、当時の価値観や時代背景を元に語らないとダメだ。
文禄・慶長の役など、秀吉が明を征服するのが目的だったわけで、力のあるものが
力で征服するのは、当時の世界では当たり前だったのだ。

現代の国連の定義(まだ完全に定まっていないが)をあてはめて「侵略戦争だ」と
言い張る馬鹿は今時いないだろ?

最近、日清戦争・日露戦争が「朝鮮半島における覇権争い」だとする中学校の歴史教科書
をみたが、歴史を完全に現代の価値観で見ている。しかも著しく歪曲している。

これじゃ、ご先祖様が気の毒だよ。



555:コヴァ@
08/05/24 22:28:51 fQo8d+830
>553
あらら、残念。固定観念を捨て、勉強し直せば何とかなるレベルと思ったのですが。
では、終戦時に朝鮮半島に住んでた日本人の数を調べてほしいですが、それもムリですか?
人の流れはあなたがお考えなものと、まるで逆なんですよ。
554さんの言われているように現代の価値観を絶対視せず、偏見を捨てましょう。
朝鮮人も台湾人も戦争にとられて気の毒ってのは、日本の敗戦を知ってる
今だからこそ言えることでね、当時は「聖戦に参加させないなんて仲間外れか!?」
って怒ってたくらいなんですよ?意外でしょ?
学校教育だけでは知り得ないことがたくさんあるんですよ。特に日本史はね。

556:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/24 23:00:16 zslZoDS00
>>555
敗戦だから気の毒って言ったんじゃないですよ。
命を失ったからですよ。命は一つしかないのですかから。

557:コヴァ@
08/05/24 23:12:47 fQo8d+830
>556
命を失うのは戦争だから誰であれ一緒ですが、何故、朝鮮人と台湾人が??
朝鮮人で徴兵され、戦場に行った人はわずかだし、台湾にいったては徴用前に
戦争終了です。日本兵こそ気の毒と真っ先に言うのなら、まだ頷けますが。

558:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/25 09:58:30 pHfoR4PZ0
>>555
>当時は「聖戦に参加させないなんて仲間外れか!?」
>って怒ってたくらいなんですよ?意外でしょ?
思うに、そう言った訳は、自尊心でしょ。日本と同等でいたいという。
オレたちゃ、奴隷じゃないんだから、っていう気持ちだと思いますよ。
その死をかけた悲哀がわからないとはね。
朝鮮が日本を好きなら、現在の反日感情もなかったろうし、戦争が終わった時喜んだし、
戦後暫くは日本と国交を持たなかったし。事実が朝鮮の反日を物語っている。
当時の日本人も朝鮮人を差別していたし、女性などは恐がっていたし。
お互い嫌い同士よ。
恐がっていたのは、やっぱり日本人の心の奥底にやましい思いがあったからだろうか。
そもそも、併合にしたって、当時から反対意見はあったんですから。
555や554は固定観念が酷いね。
557ね、話の流れからみて、台湾中国のことを話していたのであって、
日本兵のことを話題にしていないでしょ。
徴兵された日本兵も気の毒だってのは当然じゃないでしすか。



559:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/25 10:01:23 pHfoR4PZ0
>>558
訂正 舌から三行目
台湾中国×
台湾朝鮮○

560:コヴァ@
08/05/25 11:22:49 8dgY2hAw0
>558
ちょっと、後半はロジックがよくわからないんですが、反戦の話ですか?
朝鮮や台湾の人が自尊心で参戦を希望したってのは、そりゃそうでしょう。
しかし、その悲哀ってのは?本当は行きたくないけど、自尊心でつい…ってこと?
募集定員をはるかに上回る志願兵の殺到ぶりからして、その悲哀は伝わり辛いですね。
朝鮮の反日は小中華主義をベースに戦後、李承晩が始めた教育に原因があるのであってね、
戦時中は、身も心も日本になりたいってね、自国文化の破壊運動まであったくらいなんですよ。
やることがいちいち極端な事大主義なんですね、朝鮮は。
日本人が朝鮮人を恐ろしがったのは、その辺りにも原因があるのではないでしょうか。
って、なんかもう話が全然、東條じゃないですね…(やっと気付いた)。

561:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/25 12:14:08 pHfoR4PZ0
>>560
東條の話じゃなくて悪いけどね、続けますよ。
朝鮮はもともとは、宗主国の中国から独立したかったんです。
朝鮮国内では清朝派、露派、日本派に分かれたんですね。
結局、日本が清と勝って、その後露派を排除して、朝鮮を独立させたんです。
大韓民国って名でね。
そこまでは、まだ許せる。
そこで日本兵の基地を借りられるじゃないですか。
露西亜の南下を防ぐためという口実で。
露西亜は不凍港を欲しかったので、北欧と極東にどちらかうまく行く方に
侵略をしようとしていたんです。
清だって、1871年清国と修好通商条約を結んだとき、
清国は清日両国が同盟して西洋の侵略に対抗しようと提議したのですよ、
でも日本政府は受け入れなかったそうです。
その時、受け入れれば、日本の信用は高まったのに。
基地だって貸してもらえただろうに。
なんで、そう、コヴァ@さんはできっこないという固定観念から脱せないのかなあ。

562:コヴァ@
08/05/25 12:59:35 8dgY2hAw0
>561
なるほど、それを固定観念とおっしゃっていたんですか。
つまりは日清朝三国同盟という選択肢があったのではないかと。
ふむふむ…。理想としてはすごくよくわかります。
それが実現できていれば、どんなによかったことかと本当に思います。
しかしね、私はやはり今なお近代国家として疑問符のつく中韓を
考えるとね、やっぱり脱亜論でよかったと思います。
清にも韓国にも近代化のため、大変な努力をした人物がいたことは
わかります。それは事実。しかし、結局は中華思想の縛りから脱し
切れず、近代化は遅々として進まなかった。
激動する世界情勢の中で、のんびり中韓の近代化を待つ余裕は、
当時の日本にはなかったと思いますね。

563:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/25 13:43:22 pHfoR4PZ0
>>562
でね、大事な事忘れていたけど、
明治の朝鮮進出は露西亜の南下を牽制するためじゃないんですよ。
よく言う、開国を迫ったら侮辱してきたからとかいうのも違う。
本当は内乱が終わって政府の手に余るようになった諸藩兵を外征に行かせて
その力を弱める為の征韓論が内乱直後に起こったのが最初。
しかし、それも一口実だと思う。
っま、過去の朝鮮出兵と大差ないように思うけどね。

564:コヴァ@
08/05/25 14:23:26 8dgY2hAw0
>563
???要するに単なる領土的野心に基づく侵略というのが本質ってことですか?
豊臣秀吉と同一視したいの?なんで?どうしてそうなっちゃうの?理由は?

ちょっと史実として変だと思うのは、あなたの言う「内乱」てのは西南戦争のこと?
だとすれば征韓論争は西南戦争より以前ですけど?諸藩兵?藩はもうないし…。
余剰兵力のはけ口に朝鮮を使ったからイカンと?でも所詮、それも口実だと?
んんん~~~????論旨がいまいち見えないんですけど…。

565:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/05/25 20:30:16 6No4JksY0
そろそろ突っ込んでおくが、スレ違いも甚だしいぞゴミ共

566:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/25 20:50:47 aPnsNfk80
ここは世界一可哀想な東條閣下を哀れむスレなんだぞ

567:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 15:23:32 Bvx7JRBp0
東条英機は自害するべきだtったが、近衛文麿は生き残って日本の正当性を訴えるべきであった。

立場が逆転したことに、歴史の不思議を感じる。
はっきり言えることは、大東亜戦争はれっきとした自衛戦争であり、植民地解放戦争だったということ。

マッカーサーも議会証言しているし、大東亜戦争により、白人による東南アジア植民地支配は終わった。
日本は、戦争では負けたが、大義名分を実現したのだ。

このような立派な歴史を刻んだサムライ達に、頭が下がる思いだ。


568:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 15:36:54 4dWQbU1b0
>大東亜戦争はれっきとした自衛戦争

無鉄砲な拡張路線の末の自衛。
南部仏印ハルノート以前に、避戦努力の選択肢は色々あった。

>植民地解放戦争

あくまで自国の勢力圏作り。
日本&ナチスが勝ってたら、インドネシアも仏印地域も独立予定無し。
まあ結果論ではそういう側面もあるし、現地教育等も影響を与えたが。

>このような立派な歴史を刻んだサムライ達

むしろ無鉄砲な路線で自国を危めた指導者層は、猛省すべきだし、
今の日本社会にそういう体質が残ってるなら、変えて貰いたい。
(官僚組織や、借金でピンチになるまで箱物作る自治体等)

569:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 15:57:09 Bvx7JRBp0
アメリカは最初から、日本と和平を結ぶ気はなかった。
日米交渉は、アメリカの戦争準備の間の時間稼ぎにすぎない。

日本は、シナ事変を完遂することだけが目標だった。
だから、米英の動きに神経をとがらせながら、完遂を目指した。
米英は蒋介石を支援していたからだ。

日本としては、石油資源をアメリカに依存している関係上、アメリカ
とことを構える気はなかった。軍部には対米強硬派もいたが、アメリカ
の対日政策の差別性をみると一概に彼らを非難できない。

それほど、アメリカの対日政策はひどかった。日本政府は交渉での解決を
目指した。当然だが。一連の流れをみると、結局、資源を握っている国が
強いということ。話は変わるが、

ロシアの資源囲い込み外交、中国の資源獲得外交、いずれも過去の教訓を
生かしたものだ。資源を牛耳るものが世界を牛耳るのだ。日本も過去の教訓を
活かし、積極的に資源獲得に動くべきだ。2度とみじめな思いをしないためにも。



570:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 16:01:44 4dWQbU1b0
>>569
>アメリカは最初から、日本と和平を結ぶ気はなかった。

アメリカ提唱の妥協案(仏印中立化)を蹴って、南部仏印進駐したのは日本。

>日本は、シナ事変を完遂することだけが目標だった。

蒋介石を完全に倒すことか?
蒋介石も応じそうな講和を、条件つり上げてフイにし、相手にしない宣言した日本。

>一連の流れをみると

お前は一部だけ見て、どうしようも無かったと言ってるだけ。
ハルノート後の交渉とか。

571:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 16:18:42 Bvx7JRBp0
>>570
>アメリカ提唱の妥協案(仏印中立化)

すごいね君。こんな案がのめると思ってるの?
完全に日本を馬鹿にしてるよ。

君なら、どんな屈辱にも耐えられそうだ。
せいぜいがんばって生きて行くんだよ。




572:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 16:27:34 4dWQbU1b0
>>571
向こうも妥協姿勢を見せたし、こちらも北部仏印に止まる選択肢もあった。
君は浅はかだから、一部だけ見て、どうしようも無かったと言ってるだけ。
さらに浅はかだから、戦前を美化しすぎw

573:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 16:32:55 diI2N1HA0
偉そうに軍人の心構えを説いていたのに、
いざとなると命を断つことさえ満足にできなかった。
貴族出身の近衛さえできたことなのに。

このニュースをきいた祖父(下級軍人だった)は、
「あきれて声を失った」と言っていたそうだ。
いまさら敬う人の気持ちがわからない。

574:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/05/26 19:02:28 CH91Tgx40
馬鹿の典型的なレスだな。
同じ事を呪詛のように書き殴るだけ。

575:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/26 20:57:00 H4mpjnyT0
>>574
つ 鏡

そもそもその同じ事を何度言われても理解しないバカだしね君w


576:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/06/05 17:06:55 boXwPTaN0
偉大なる閣下を称えようではないか。

577:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/11 12:14:37 or8FtoCFO
日本のために命をかけた英霊との永遠の約束を守る
URLリンク(same.ula.cc)
URLリンク(same.ula.cc)

578:ちょんまげくん
08/07/18 20:09:41 E4aVx5uI0
東條氏の自殺未遂事件は米軍の謀略
私は天皇陛下の信任も厚かった東條英機氏は本物の「忠君の士」であったと考えます。
東條氏は終始「天皇陛下をお守りする事」その事を第一の目的として行動していたはずです。
その東條氏が敗戦後未だ天皇陛下に対する戦勝国の裁定が定まらない中で、
陛下を残して自殺するなどありえない事だと疑問に感じておりました。
忠君の士なら陛下の為に最後まで生きのびてお守りする事を考えるはずです。
そしてもし陛下が亡くなられて初めて殉死という選択があるわけです。
その疑問に答えてくれるHPを発見しました。
東條英機 米国の自殺捏造
URLリンク(www.tofu-ryohin.co.jp)
URLリンク(sinzitusikan.iza.ne.jp)
こちらを御覧ください。目からうろこです。


579:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/19 14:02:44 UpluKWWb0
大東亜戦争の意義(1)
URLリンク(d.hatena.ne.jp)

大東亜戦争の意義(2)
URLリンク(d.hatena.ne.jp)

大東亜戦争の意義(3)
URLリンク(d.hatena.ne.jp)

大東亜戦争の意義(4)
URLリンク(d.hatena.ne.jp)

580:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/23 19:53:40 x8YxGoofO
英霊東條英機。
日本を強国に導いた神。
軍部と民の狭間で苦しみ、日本國を尊び、天皇陛下を敬い、日本國に殉じた神。
米国大国主義に平伏す売国奴よ、襟を正して謝罪せよ!

581:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/29 18:41:49 +Fip1fP80
>>580
>日本を強国に導いた神

東條が何かしたか
逆に石原らを左遷したり第一混成旅団を解体しちゃったりと軍を弱体化するような
ことしかしとらんだろw


582:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/29 20:22:19 V3Y1Wiw20
>>581
道路がなく機甲部隊が行動困難な山地で、
機甲部隊を集中使用するとなにかいいことがあるのか?

それから、石原が組織で本当にやっていける人材だと思うのか?

583:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/30 19:44:37 5avFlzMd0
早速、講談社の「東条英機 天皇を守り通した男」を買ってきた

584:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/30 20:16:55 dWMkpf1A0
>>582
臨時に解体するのはともかく
その山地での戦いをもって「機動部隊は実用性はない」と断ずるのはどうよw

585:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/30 20:24:13 i6pFXfOy0
豊下楢彦『昭和天皇・マッカーサー会見』(岩波現代文庫)では

有名な「全責任を負う」との天皇発言はマッカーサーや宮中側近のでっち上げ、
逆に昭和天皇は忠臣・東條に全責任を負わせて保身に成功した人物
と書いてたけど、どう思う?

俺は資料を引用しつつも、肝心な所では推測に推測を重ねた
強引な結論だと思ったけどな。

俺も推測するなら
天皇が東條に全責任をかぶせて保身を図ったとすれば
マッカーサーはそんな天皇を利用しつつも
心情的には距離を置いて回顧録でも
もっとそっけない記述をしていたと思うんだが。

586:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/30 21:25:50 R/RpYxO+0
>>584
関東軍の参謀長にとっては現場の運用がすべてでないのか?

機動部隊建設の是非については、
陸軍省と教育総監部と参謀本部で決めることだろ。

それとも、東條にその頃から闇のスーパー・パワーでもあったのか?

587:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/30 21:30:12 R/RpYxO+0
>>585
独白録に英語版がある以上、
あそこにあるのが陛下の米側に主張するつもりの公式見解だろうと思う。

とすると、独白録の見解に沿った見解を、
当然陛下はマッカーサーに主張したはずだろう。

そして、独白録の内容は異様なほど東條に好意的になっていて、
むしろ東條に責任を押しつける時流に反するものになっている。

588:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/31 07:53:26 6u9YGAQE0
>>1は懲罰徴兵で硫黄島送りな。

589:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/07/31 16:49:52 XfJZwQMn0
ああ?なんだって?もう一度言えやコラ

590:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/31 17:18:48 pmE3fIZA0
>>588
こういうので権力を使いまくったのが東條だな。木戸に対しても
息子を飛ばすと脅して、天皇に推挙させるよう強要したらしい。

591:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/07/31 18:13:20 XfJZwQMn0
>>590
いい加減にしろ。屑が。

592:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/31 18:45:40 DAvb23D90
お前がいい加減にしろw
一度くらいはまともに反論しろよ
チョン認定とかチャンコロ認定とかの負け犬の遠吠えは飽き飽きだw

593:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/31 19:49:16 HhU81G4m0
まあ、東條崇拝する香具師なんて
所詮は富永みたいな香具師だから
呼びかけても無駄だね。

594:名無しさん@お腹いっぱい。
08/07/31 22:15:40 DAvb23D90
>>593
富永や佐藤賢了は別に東條を崇拝なんぞしてないだろw
ただ単に東條の権勢に擦り寄っただけ

595:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/07/31 23:01:18 XfJZwQMn0
>>592
ああ?馬鹿かテメェは。
いい加減失せろ。

596:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/01 07:29:38 3RhIXjBSi
あの戦争に勝っているだけで、東条を評価しそうな日和見主義の多いことよ。
自分の腹ん中は真っ黒なくせに政治家や他人には清廉潔白を求めるなんて、愚行きわまりなし。

597:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/01 09:09:24 HVbkJBif0
★肆【祈願スレ】★【極東神宮】★【神道系】肆★

ν速報発生の極東板総鎮守。
人集まるところに神社あり、祭りあり。
日本の心がここにある。
  _
 '´ヘ ヘ
 i!iリリソリ)》
 iハリ^ヮ゚ノリ <御待ちしております
⊂》`ソ´《つ
 し/〒|_ノ
.く_/__|_ゝ

★参拝方法、二礼ニ拍手一礼と御記入後、祈願文を御記入ください。
スレリンク(asia板)


598:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/01 14:20:58 BRvxpTMt0
>>595
やっぱり遠吠えかw
ぶっちゃけお前が一番特亜気質なのに気づいてるかw
武蔵国なんて名乗られると日本の国土が穢れるんで「京畿道」か「河北省」
にでも改名しろw

>>596
はぁ?
東條本人は清廉潔白だろ
ただ人を見る目がないから貪婪涜職の輩を取り立てただけでw
責められてるのはその無能無策だ


599:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/01 18:58:09 YT0Cf99s0
自分や息子に対しては清廉潔白だったが
妻や娘に対しては甘い甘い公私混同親父。

600:武蔵国 ◆wJE1TEQYNM
08/08/02 00:54:43 KEp/dX6r0
>>598
おめえもしつけーな。バカウヨは東亜板にでも行ってろ。

601:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/06 15:58:35 l0MdFWoc0


602:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/07 01:43:45 CoxmYwpl0
亡くなったうちの祖父は地獄のビルマ戦線生き残りだったけど、趣味が国会中継罵倒。
愚かな指導者にはよほど頭にきてたみたい。
戦友会には毎年出席して、公立高校教師でも鉢巻してデモして赤旗とって、共産主義との蜜月はすぐ終わり
毎日に切り替えたけど、ヒットラーのわが闘争も、マルクスの共産党宣言も、旧約聖書も、一億人の昭和史も
ゼロ戦も、ドイツ参謀本部も読み、海外旅行も登山も一人で行く人だった。
大正生まれだけど、いまの単純で観念的で視野狭窄のネットウヨよりは、リベラルで矛盾していて複雑でおもしろい。
革新を支持していたが、あの世代は昭和一桁世代よりはまだ日本が平和だったから、自由な教育をうけているらしい。

603:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/07 08:46:04 r51GfgvE0
★肆【祈願スレ】★【極東神宮】★【神道系】肆★

ν速報発生の極東板総鎮守
国を憂うそんな時代だからこそ。
人集まるところに神社あり、祭りあり。
日本の心がここにある。

    「^ヽ,ry'^i  )) 
   ((    ゝ"´ ⌒`ヽ.     /[]  
       くi Lノノハノ)」   / []]   ~ 少 女 祈 祷 中 ~
        λ.[i ゚ ヮ゚ノi!   / [] []
    ((  ⊂レ',ヘ.i`ム'」つ/ [] [][]
       ,メ-"イ-i/つ  ))
        ゙'ーl_7''"^

★参拝方法、二礼ニ拍手一礼と御記入後、祈願文を御記入ください。
スレリンク(asia板)
※極東神宮へもお参りください。

604:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/13 23:56:42 eOgzDcxm0
ナポレオンみたいなかっこよさがあればよかった

605:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/15 23:10:39 RLpegDca0
東條糞野郎英機をマンセーしているようだが、石原慎太郎でも下記の評価
東條は部下に突撃・自決を強要して自分は捕虜になった下種

石原慎太郎・東京都知事が、
「あの戦争は軍部の責任。東條英機は絶対に許せない」、





606:革命家
08/08/16 00:25:16 NLTrf4j9O
でもよ あの東條が総理になった時点じゃどうにもならないと思うがな
まー俺敵には東條に評価くだしてる 石原くそ野郎慎太郎がむかつくんだが。
何様だあいつ?くそみてーな家柄の癖にメディア通して成り上がった成金野郎の鷹ウヨが、
どの面さげて東條非難してんだか。
あいつまじどーしょもねーよな
ユキチが日本の癌だと思っていたらそれ以上の無能癌細胞だなあいつ
自分が日本代表だと思ってやがる
ウヨってたいした家柄じゃないやつほど石原みたいな極右なやつおおいよな
中華に奴隷として差し出したいわ石原なんかさ



607:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 00:51:52 CxdS+oJE0
数日前、東條の手記が公表されている
戦争の責任を国民に転嫁してやがる
有史以来、最低の人間だ

608:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 07:27:36 l5osDuyUO
陸相として海軍と予算どりで張り合うにはうってつけの人物
だれが総理やってもだめな時に最悪の人物が総理になった。

虎穴に入らずんば虎児を得ず



609:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 08:51:10 xcEpPthn0
多少の危険もあるが軍の言うように、まず南方に手をつけて資源を確保して
絶対不敗の体制を整えて対米戦やってみるのも一案だな、よし、東条にすべ~

610:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 09:28:40 9bKpSrDX0
東條
「もろくも敵の脅威に脅え簡単に手を挙ぐるに至るが如き国政指導者
および国民の無気魂」

これが国の指導者の言う言葉か?
どこまでも現実を見ようとしない愚かな指導者
まったく役人根性丸出し
それについて行かざるを得なかったご先祖様が哀れでならない。

611:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 14:49:05 LzjDGn390
ナポレオンやヒトラーも最後は責任転嫁してたし
人間なんてそんなもんだ


612:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 15:39:52 2n+Z/9jN0
一新聞記者に報復人事を行う東條のどこが偉大なんだよ?

613:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 15:43:20 2n+Z/9jN0
>>580
結果的に負けたわけですが?
自決に失敗したわけですが?


614:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 15:48:33 MDMidJqJ0
アメリカにも武士道精神がある

615:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 18:22:27 uhEjWqfH0
>>606 同感!!!
東京裁判における東條大将の一連の行動は
立派な大日本帝国陸軍軍人の姿でありました。

616:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 20:39:02 TDYe/XCL0
昨日東京裁判やってたけど、最終的に魔女裁判だったという結末だな

こうゆう切り替えしようがないオチをつけるうまさが、白人には
ジャイアンの資質を兼ね備えた出来杉感があるんだよね

617:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 20:43:58 TDYe/XCL0
>>6 アメリカ人も戦争反対なんだよね。当時第一次世界大戦後だったし、
なんの理由か国内で、ある将官が真珠湾攻撃を何年も熱望し、

それ以外で、大戦が開く口も、オリンピックで金取って知られてりう国民関係では
友好国日本に、アメリカが先制攻撃をする事など不可能なんだよね

要するに準備された戦争だろ。真珠湾さえトップシークレットでは双方
しれた密約だろ。薩摩 長州は、今でも政治に暗躍しているらしいが、
この地方は、昔からオランダと貿易があり、メイソン一家のお膝元
なんだろうね。要するに、メイソン一味か別集団かの戦争さ。



618:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 20:45:53 TDYe/XCL0
しかし、その将官も、移動中落とされているので騙されたのかもね

619:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/16 20:55:57 TDYe/XCL0
まあでも、その前の大恐慌を見ても、この戦争自体裏の裏でつじつま
あわせた出来レースだろうね。天皇も、一部の政治家も怪しいよ。

軍人を操ったのか、政治家が操ったのかはしらん。

620:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/17 04:07:24 EsSSOiu00
死人に口なしで全責任を負わされたんだろ。
歴史の負け組は、勝者の観点でのみ歴史に名を刻み酷評される。



621:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/17 06:15:39 gzigzRDU0
ハッキリ山本五十六だと書いたらどうかね?
卑怯だな君達は
どうやったらそんな謀略説が出てくるのか?
1級の資料を示してくれたまえ。
君らの陰湿な批判の仕方は東條英機の十八番の
陰湿な報復人事に通じる。
国の若者を特に大学生を最前線に送る将官のどこが愛国者
と言えるか不思議だ。
本当の愛国者なら最小限の被害で戦争を終結させる人間のことだと
思うがね。

622:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/17 09:06:01 wUnJdPn20
>本当の愛国者なら最小限の被害で戦争を終結させる
>人間のことだと思う

それは君個人、または現代の意見。
当時の愛国者は、どれだけ被害が出ても、
国体(天皇体制)保持が最重要。

623:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/17 09:13:43 wUnJdPn20
今でも旧皇族の方がこんな事を言ってる。
URLリンク(blogs.yahoo.co.jp)

日本人にとって皇室を守る事こそ最重要とするのも愛国者の一例。
国体保持で終戦判断が遅れ被害拡大したが、皇室守れたからセーフ。

624:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/17 15:25:06 Faf6A2Sl0
>>622
東條は降伏に反対で
昭和天皇や鈴木貫太郎とかの重臣が国体保持を守ろうとしたんじゃないか

625:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/18 00:29:53 LAxZ8uID0
木戸幸一日記によれば宮内庁の人間多くが東條を嫌いのようだった。
上記の日記によれば東條が首相を引き受けないことを前提に打診した
みたいだし。これは宮内庁の誤算だったみたい。

626:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/18 00:34:25 LAxZ8uID0
>>622
国体維持=愛国であると言うのは歪んだ考え方だし
間違っているだろ。
国民にどれだけ被害が出ても国体維持とか言ってる人間は
何時の時代でも愛国者足り得ないと思うがね。

627:聖上
08/08/19 19:43:57 6/oe1U2f0
天皇裕仁と東條英機は多くの日本国民を戦火に送った責任があるな
ま、2人とも今頃仲良く地獄の業火に苦しんでいるんだろうけど

628:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/20 10:19:45 B2v9VpiJ0
URLリンク(www.nhk.or.jp)
タイトルは「調査報告 日本軍と阿片 」。関係者の証言や焼却処分から免れた当時の資料
から、日中戦争当時、関東軍による戦争を遂行する資金源が阿片の製造と売買で賄われ
ていたというドキュメンタリー。関東軍が民間人を通じて阿片売買を行っている実態も描か
れている。
関東軍だけでなく、汪兆銘などの傀儡政権の財源になっており、傀儡国家の予算の半分以
上が阿片の売買代金とのこと。思わず、覚醒剤の売買で国家予算をを賄っているとされる、
現在の朝鮮半島北部の国を連想してしまった。
皇軍が非合法の阿片に手を出していたことは、想定の範囲内だったが、さすがに東條英機
とか板垣征四郎といった人物の名前が出るとは思わなかった。番組を見る限り、東條英機
と板垣征四郎が関東軍時代から阿片に深くかかわっていることが示されているし、皇軍中央
だけでなく、最終的には「興亜院」という日本の政府機関で阿片の話がでており、ソ連軍侵攻
から敗戦に至る過程で、証拠隠滅することも抜かりなくやっている。

ところで、世の中には東條英機や板垣征四郎を「英霊」としてあがめたてまつる神社があり、
それを擁護する個人・団体や新聞社もあるが、関東軍時代から敗戦に至るまで中国大陸で
阿片の売買にかかわった東條英機や板垣征四郎を英雄・英霊として扱えるののだろうか。

なお、再放送は、総合テレビで8月29日深夜(30日午前)1時45分から2時44分までの予定。

629:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/20 15:29:38 pD5xHnsd0
>>628
見逃したからちょうどいい

630:東条英機
08/08/30 01:59:48 16PWGhx60
恥を知る者は強し。
生きて虜囚の辱めを受けるなかれ。

でも僕だけは例外ね。
えへ!

631:東条英機
08/08/30 02:01:41 16PWGhx60
僕は無実の英霊でつ。

632:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/30 02:15:49 X8RXF8olO
近衛文麿ですら立派な死に様だったのに、貴族にまで遅れをとるとは情けない

633:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/30 02:24:57 eIB3ceVL0
能役者の孫ですから

634:名無しさん@お腹いっぱい。
08/08/30 16:25:15 xryh3mMV0
>>621
山本五十六のどこが名将なのかね?是非教えてもらいたいな。

635:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/05 19:00:50 09PtOjGR0
戦争責任の張本人は東条を首相にさせた木戸の判断ミスにあると思う
東条は海軍が戦争する気ないなら勝ち目はないからやめると言ったのに
首相に任命されたから結果好き放題させてしまった。木戸が一番悪い。

636:rumi
08/09/05 20:53:36 PnVsTuTR0
今、大学のゼミテーマで東条英機について調べています。

アンケートに御協力ください。。。
御願いします。
URLリンク(creatorof.dip.jp)

637:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/05 22:01:44 HeXjvHzM0
>>636
業者は(・∀・)カエレ!

638:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/06 17:25:03 iSabqWmf0
>>636
とりあえず回答しておいたが、お前の主観を混ぜた歪んだ集計するなよ。

>>635
好き放題? なにを?

「2、3年なら暴れてみせる」って言ってたのはどこの誰?

639:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/06 18:01:31 lf1fHkAC0
>>638
人事だろ。
陸軍人事。気に入らない奴を最前線送り。
気に入らない官僚を召集して前線送り。
官僚、財界人の子息を召集して人質。
反対派国会議員を憲兵隊使って逮捕。
一部議員にはさらに自殺強要。

640:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/07 04:15:02 zQCfsi0o0
>>636
回答完了。
主観によりその観察像を歪められない事を祈る。

641:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/07 14:24:37 Sai7ChA80
>>640
>軍務に優れ、規律を重んじ、陸相時代は陸軍の総意としての代弁者に務め、
>大命降下後は白紙還元の聖慮を重視し可能な限り日米交渉妥結に勤め、
>開戦後は兎に角非常時に於ける日本を纏め上げた。退陣後1年余りを以
>て終戦となったが、戦犯としてのその国家弁護に力を注ぎ、昭和史によく
>も悪くも最も名を残す総理大臣と思う。

プ

642:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/08 11:57:04 K6TSwufI0
とうとうウヨの牙城、産経新聞も靖国カルトが国際関係に及ぼす深刻な害悪を朝刊1面に掲載。

 
【日本よ】石原慎太郎 靖国再考

(前半省略) この現代になお、靖国に参る遺族、親族にとっても靖国は戦没者と同じ情念の拠りどころに他ならない。
刑死した戦没者ならぬ、戦犯の合祀という愚挙は、結果として遺族、親族の情念を阻害する誤解を
国際関係の中にまで投げ込んでしまった。

(中略)しからばあの裁判で断罪された者たちのすべてに戦争に関する責任がなかったとは絶対にいえはしまい。

その代表的人物だった、開戦時の総理大臣、さしたる実戦体験もない東条英機が作った「戦陣訓」の中の
「生きて虜囚の辱めを受けず」なる文言が当時の日本の社会の中でいかに恐ろしい拘束力を持ち、いかに
多くの犠牲者を生み出したことか。アメリカ軍が撮った、あの激戦地サイパンで米軍の捕虜になるのを恐れて
バンザイ・クリフから身をなげて死んだ民間の女性の映像一つ見てもいえることだ。

あの東京裁判に異議があるならば、その批判をも含めてなぜ日本人は国民が正当に選んだ者たちによる、
あの戦争の真の責任者たちの糾明を行ってこなかったのだろうか。

たとえば太平洋戦争の始まる前に起こった、多大な犠牲者を出したノモンハン事変なるものを主導した、高級参謀の一人辻政信
なる人物は全く裁かれることもなく、逮捕を恐れて逃げ回った手記を発表しその評判を借りて立候補し、与党政府の悪口を
いいまわり参議院議員になりおおせた。こんな馬鹿げた事実を国民は看過したが、声なき戦没者たちは許しはしまい。

そうした怠慢が今日、靖国の存在の意味を風化させ、戦争という過酷な時代に、力ない者たちが肩よせあって生きて死んだ悲惨で
美しい心の歴史をも否定し、対外的にも日本人の心象を誤解に導き、日本人としての最も深いところにある情念までも否定させつつある。

天皇陛下も含めてせめてすべての遺族、親族が晴れ晴れ参拝が出来るためにも、遺族を代表して行われた古賀氏の発言
(A級戦犯分祀)はすみやか果断に実現されるべきに違いない。

2008年09月08日 産経新聞 朝刊 1-2面より
URLリンク(sankei.jp.msn.com)

643:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/08 15:34:59 XSlOvefG0
世界から認められなかった侵略済みの中国利権に執りつかれた陸軍!
その親分が東条。

こいつが陸軍の中国利権にこだわり、勝算の薄い米との戦争をはじめたともとれる。
物資を米に依存している状態で米に戦争??狂ってますなぁ、、憐憫。
あとは精神論のみ、、、、陸軍ってオームかと感じる。

当時の様子からして、一般的な愛国とは無縁。
当時の国(=点脳)の定義なら、愛国者であったとは言えるか。
きたぶたみたいな愛国者ってことね。

644:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/09 21:16:06 OYJgvu5/0
>>642
ようやく正体を現したってところかね。

石原 = 偽保守&盲米派

645:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/12 14:22:54 2nU0s7RI0
天皇のため、日本の国益を守るために戦った戦士たちは、軍指導者から末端の兵士に至るまで
あまねく「護国の神」として顕彰し慰霊する。これが靖国神社の精神。

個々の主義主張や、その思想を具現化するための手段に違いはあれど、それに善悪の概念は持ち込まない。

靖国に差別主義的な考えはない。
みな死ねば護国安国の神。
それが、靖国創建以来の天皇との約束である。






646:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/12 15:26:25 2nU0s7RI0
東條英機は、明治天皇の聖旨にのっとり、護国の神となった。

日本人なら、一度は靖国神社にお参りに出かけるべきである。



647:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/12 21:34:19 +ucPK9oJ0
東條は立派な遺書を3通残している。そのうちの1つがニセモノだと断定したのが保阪正康なのだが、
いまひとつ、その説に対する支持がいまひとつ乏しい。状況証拠しかないからである。多分本物
何じゃないかと思う。ニセモノが存在しても何の意味もないし。結構立派なことが書いてある。参考まで。

URLリンク(www.1gen.jp)


648:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 02:22:38 SFQcZjPN0
てか、関係ないけど世界史の姉妹板である
東条英機首相を今語る2のスレなんでストッパーかかってんの?

649:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 05:57:00 pyIY6Ddg0
>>647
>私は国家の生存と国民の自衛のため、止むを得ず受けてたっただけのことである。

いけしゃあしゃあとナニ言ってやがんだコイツは

手前ら陸介が利権の源泉であるところの中国を手放したくないばっかりに
無駄に米英と対立してったのが原因じゃねえか

650:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 07:29:30 CBcS0Odw0
偽書は確定だろ。赤松本人が当時存命で自分じゃないと言ってるんだから。
他に東條側近の陸軍大佐って誰よ?
ホープライトが東條の遺書として発表した遺書は
出所すら不明で東條によるものって証拠が一切無いんですが?

651:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 15:07:39 +teYbO1CO
>642
石原・・・

だったらお前は東京銀行の失策を全都民に謝罪し腹を切れよ・・・

お前が将来、東京財政A級戦犯にならないようにな・・・

652:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 15:21:19 ujjwRodu0
>>650
ならば、ホープライトの証言が決定的な証拠になる。
ホープライトは偽書であることを認めたのか?
それが無ければ、偽書とは断定できない。
何らかの理由で嘘をつきたがる人間は常にいる。

遺書を読んだ限りでは、東條らしい気骨溢れた文章だ。
農民の心境では到底かけない文書だから、獄中で時間を
かけて書いたのであろう。

現在の日本を憂うなら、この遺書を100回でも読んでみればいいし、
一読して価値がないと思うなら忘れてしまえばよい。


653:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 15:45:38 MgAP8g8oO
UP通信の記者が小銭稼ぎに捏造したのか、誰かに騙されたのか。
1つは直筆、1つは処刑前、花山に言い渡したもの。
これは陸軍大佐→ホープライト→中央公論で公開。
なんでこんな遠回りなことになってんだろうな。不自然ではある。

挑発されたから受けてたったってくだりは個人的には不快に思う。

654:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 15:59:12 ujjwRodu0
>>653
憶測するなら、第三の遺書に関しては東條自身、公開しようかどうか最後まで迷っていたのではないか、
とも思える。それで大佐に一任した。噂を聞きつけたホープライトが巧みに大佐から遺書を入手し、
特ダネとして中央公論に売りつけた。

大佐は、このような形での遺書の公開によって自分に不利益がもたらされることを恐れて、
その後、「自分は関係ないし、何もしていない」の一点張りになった。

これは完全な憶測だが、内容からして戦勝国を挑発するものだし、東條自身、公開は不可能だろう
と思ったはず。


655:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/13 17:44:40 q2D1OP/R0
>>652
おいおいw獄中ってww君はバカ?ww
GHQ逮捕前だってはっきり中央公論にも書いてあるのにw

656:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/14 22:11:06 PD+64H+q0
とりあえず、遺書は全部本物と考えてよいのでは?
ニセモノであることを証明する決定的な証拠もないし。

657:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/14 23:40:27 hoc03AKc0
本人が書いた証拠が一切無いものをそう言ってもねえw

658:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/16 13:43:29 F+OjZ1CM0
石原さん

あんたこの事実を見てもまだ東條を悪者にしておきたいのかね

URLリンク(www.youtube.com)

659:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/16 14:23:54 8S/TMsnD0
東條は法廷での働き以外は弁護しようがないだろうに。



660:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/16 14:41:23 jupZ+yar0
東條さんという歌謡曲が有った
みんなに親しまれていたんだね

661:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/17 23:45:57 7LSTRxCq0
もともと戦陣訓というものはですね、日清戦争の時に日本兵が捕虜として拘束された時、通常の常識や想像を遥かに絶するような
物凄く残虐な殺され方をしました。そういった過去の戦訓、教訓から、戦陣訓は、「捕虜にならぬように覚悟しているものは心が折れず強い」
という、戦場にいる兵士達の恐怖心を和らげる意味で作成されたものであったと私は記憶しています。
実際にサイパンやグァムで、米軍の呼び掛けに対して、戦闘を止め投降した日本兵の大半は米軍に大変残酷な殺され方をしました。

662:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/18 23:42:25 vc8fPKdf0
>>661
日本語と英語という言語に全く共通点がないから、情報が得られないや、こりゃ
という時はバッサバッサと殺していたからなアメちゃんも。

捕虜(若しくは捕虜になる直前の敵)を処理するのは日本だけではないんだよと。

しかし、支那人と露助は捕虜の殺し方も恐ろしく残虐過ぎる。
まだ、アメちゃんの銃で一発バン、とか日本の銃剣で心臓を突く、斬首するの方
が苦痛を与えないという事ではある種人道的だわ。殺しの文化の差だな。

663:酒
08/09/19 01:16:15 YWdVYKMo0
「売国奴」がもてはやされる国と、「愛国者」が軽蔑される国

 これは、小林よしのり氏の「戦争論2」などの記述を待つまでもなく、
南北朝鮮やら、シナでは「親日派」という言葉は「売国奴」もしくは「裏切り者」を意味するそうですね。
 例えば、「親日派のための弁明」という本を南朝鮮で出版した
方は、母国で売国奴扱いされ、その著書は「有害図書」の指定まで受け、挙げ句は
「出国禁止」措置になったそうです。

また「スカートの風」という本を出版し、現在は我が国に帰化している呉善花(オ・ソンファ
)女史は、母親の法事に帰国しようとしたところ、入国禁止措置を受けたそうです。
 他にも、テレビなどで話題になっている、台湾人の金美齢女史
は台湾の外省人に「親日派」と罵られたなんて話もあります。

 翻って我が国はどうでしょう?
「私は愛国者だ」というだけで「右翼」だの「軍国主義者」だのと罵られ、
国益の為に他国(特に特亜三国)を批判すると、それだけで危険人物のように言われる・・・・・
 私は我が国を愛しておりますし、その歴史や文化、風土などを
誇りに思っております。
 そういう私は、やはり「右翼」であり「危険人物」であり、
「危険思想の持ち主」なのでしょうか?



664:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/19 07:17:59 tLAbKbFP0
民主主義否定の国家主義者の愛国者は危険視されるのは当たり前。

665:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/19 11:03:26 tW9oYP7s0
>>663

最近はずいぶん受け入れられてきてるよ

666:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/19 12:39:47 PqwaWXOV0
こいつだけは許せないな
そもそも負け戦を指導した責任者だったのに、靖国に入ってんだ?
おまけに戦前は捕虜になるぐらいなら、潔く死ねとかいいながら
自らは未遂に終わったアホだろようよ

靖国に英霊も怒ってるだろうよ

667:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/20 00:15:27 faS/u0YA0
>>663
オチコボレの低学歴はキミと同じ考えだ。
さあ、「仏恥義理」と背中に刺繍した特攻服着て軍歌をガンガンかけながら走り回るんだ!
仲間が「夜露死苦!」と挨拶してくれるから。

668:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/20 11:51:41 wy2oOy9t0
>>661
ウソをつくなウソを

669:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/20 16:33:31 mZTTCaEW0
東條は天皇に忠誠を誓うよりは自分のプライドを重視してたように感じる

670:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/20 21:41:16 PXHDJrKQ0
「うそつき」とか「おちこぼれ」とか決め付け、感情的に罵倒するのだけは得意なんだな。
サヨは。



671:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/20 21:48:53 PXHDJrKQ0
まあ、普通に読むと、>>663に嘘は書いてないな。良く知っていると思う。
事実を読んで、それを書いた人間を罵倒するのはどういう種類の人間なのだろう?
在日朝鮮人だろうか?

在日朝鮮人は、暴力団にも多いし、中核派といった左翼暴力集団にも多い。
世間的に観れば、完全なアウトサイダーだ。いかにも罵倒するのが得意そう。

それはいいとして、東條英機に対する罵倒も感情的なものが多いんだよね。
贅沢を戒めるためにゴミ箱をのぞいて歩いたとか、終戦時に自決しなかったこととか、
どうでもいいことだ。

東條は、終戦時は予備役で一般人だったのだから、自決の必要はない。
生き延びて、敗戦責任を一身に背負って天皇を守り、絞首刑台に登ったのだから、
それでよい。充分な役目は果たしたとしていい。





672:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/20 23:41:19 LRj0BT6Z0
街宣右翼と真正右翼は別物。真正右翼は他団体とは一線を画し行動は共にしない。
その代わりに他団体を批判もしない。
                           以上

673:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/21 06:06:54 AoozoqgD0
街宣右翼そのものが
そのルーツをたどれば満州国にたどり着き
ニキサンスケにたどりつく件について。
なんのことはない街宣右翼こそ東條の亡霊。

674:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/21 21:55:38 uMPoS4M20
何を言っている、日本に右翼なんかいるわけないだろう。
河野洋平が引退する様だが、何故この売国政治家が今まで、
自ら引退を決意するまで現役でいられたのだ。
右翼はとっくの昔、絶滅している。

675:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/21 22:54:29 LFQ1gPlq0
右翼は確かに存在する。しかし、表には出てこない。裏の世界で政治の舞台回しをしている。
ヒステリックな左翼ばかりが目立つが、こいつらは政治には何の影響力もない。ただの道化師である。
愛国者の真性右翼こそが、政治を動かす力を持っている。

しかし、東條は徳富蘇峰にも批判された。これは、負け戦の敗軍の将に対する責任追及にとどまらず、
勝てる見込みの無い戦を始めたことにまで及ぶ。大東亜戦争の開戦は、近衛によってレールが敷かれ、
後戻りするのは東條をもっても無理であった。徳富蘇峰は怒り心頭であったろうが、
東條を非難する気にはなれない。

彼は彼なりに精一杯職務をこなした。すべては天皇陛下と日本国のため。
彼こそ、靖国神社の英霊にふさわしいと思う。



676:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/21 23:26:54 JnS94QMe0
その通りだ

677:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/22 06:27:24 Q+JuyzL+0
けっ!次官時代から二正面作戦主張していた
調子乗ったバカが何を言ってやがる!

678:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/22 09:11:18 rn8zV44O0
>675
>愛国者の真性右翼こそが、政治を動かす力を持っている。

では
何故、拉致家族は、帰ってこない?
何故、米軍は今だに沖縄を占領している?
何故、天皇陛下は靖国へ参拝できない?
何故、売国政治家がはびこっているのか?
何故、憲法を改正できないのか?
何故、朝日新聞社があるのか?

真性右翼?そいつは親米保守の間違いではないのか?

679:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/22 09:54:12 XQOR7vWT0
>>675
>大東亜戦争の開戦は、近衛によってレールが敷かれ、
>後戻りするのは東條をもっても無理であった。

東條も軍部にいる内は、中国講和に反対したり、南進支持したり、
対米強硬を主張したり。

首相に任じられてからの対米戦回避努力は報われなかったが、
あまり同情する気にもなれん。

軍部内で「うけが良い」立場を通してきて、後で苦しんだ東條よりも、
風当たりが強くとも慎重論を説いていた人物を支持したい。

680:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/22 17:12:27 ZeoqNC1c0
>東條も軍部にいる内は、中国講和に反対したり、南進支持したり、
>対米強硬を主張したり。

中国講和に反対ねえ・・・相変わらずつまらんというか進歩がないな。
東條は重慶側に大きな期待を寄せていたが、結局蒋介石の戦費調達の時間稼ぎだったの常識な訳だが。
それと一方的に交渉決裂宣言したのは重慶側。


681:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/22 18:33:00 FNwsXHCE0
>>680
そりゃ重慶国民党政権だって、戦略練るだろうにw
条件が悪い交渉だったら、蹴る権利だってあるだろ。

無茶強気の日本からの要求に黙って従わなかったから、悪だってかw

682:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/22 19:11:51 /44CCCGQ0
大東亜戦争名言集より一部抜粋

GHQ参謀部長 C・ウィロビー
東京裁判は史上最悪の偽善だ。
もしアメリカが同じ立場だったら、日本と同じ様に戦っただろう。

歴史学者 A・トインビー
第二次世界大戦において日本人は日本の為よりも、むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大な歴史を残した。
日本人が歴史上残した最大の業績は、世界を支配していた西洋人が「不敗の神」ではない事を示した点である。

中華民国顧問 O・ラティモア
日本が立派にやり遂げた事は欧米の植民地政策を完全に破壊した事である。

社会学者 H・ミアーズ
東京裁判は正義ではなく明らかにリンチだ。私達アメリカがどうして日本を罰する事が出来るのか私には理解出来ない。

初代インド首相 ネール
日本は謝罪をする様なことを我々にはしていない。それ故にインドはサンフランシスコ講和会談には参加しない、講和条約にも調印しない。
(1952年日印平和条約締結)

印弁護士会会長 G・デザイ
インドの独立は日本のおかげで30年早まった。この恩は忘れてはならない。

ビルマ首相 バ・モウ
我々を白人支配から救い出してくれたのは日本だった。我々は大戦終盤に日本を見限ったが、その恩は忘れない。
日本ほどアジアに貢献した国はない。そして日本ほど誤解を受けている国はいない。

683:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/22 23:21:36 jlkh3Nsg0
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)

チキン東条にはできなかったことをやった勇気ある巡査

684:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/23 21:48:02 PphxO1zN0
東條英機賛美の言葉であふれているな。


685:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/23 23:36:38 E0iRpQhpO
東条ってカトちゃんのハゲたチョビヒゲのモデルなんだってね

686:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/24 00:36:56 VsP9tu5h0
東條英機は條の字が漢字改革で条に変わったので
検索や表記の際にややこしくなる。「聯」合艦隊とかと同じでめんどい。

よって糞。

687:名無しさん@お腹いっぱい。
08/09/30 21:14:10 PtKmNaqw0
多分今後も東條の評価はあまり変わらないと思うよ

688:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/05 13:24:16 HptGu82f0
戦前の事情に無知な人間と思考停止したサヨの評価   悪人
中途半端に知識をかじった人間の評価           国士だ!
より深く知識を得た人間の評価                典型的昭和軍人=武装した官僚

689:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/10 20:53:23 AY/UObEvO
いけない面もあるし、苦労した面もある。
一方的な軍国主義者ではない。

690:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/11 00:58:25 NjTINJp60
そもそも日本に「軍国主義者」なんていないよ
いたらもう少しマシな戦時体制が整えられた
軍、それも自分の所属する派閥の利益のために行動する輩がいただけw

691:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/11 18:58:33 yDH4lnfB0
切腹してりゃ、少しは敬意は払ったが
多くの部下を非業の死に追いやっておいて無様としか言いようが無い



692:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/11 19:11:38 4IwT6PvV0
けど、死ななかったから歴史が垣間見れる

693:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/11 19:49:43 hGfA3lwE0
東條英機は名将でもなんでもない。ただの愚将。
これが劉備や徳川家康なら臥薪嘗胆の精神で
厳しい冬を耐え忍ぶ事もできただろう。

はっきりいって東条は三国・戦国時代の人物と比較しても見劣りする人物。

694:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/11 19:54:46 hGfA3lwE0
はっきりいって東条は中国史上の人物より劣るよ。
これが劉邦、劉備、毛沢東なら安易な開戦と言う道は走らない。
たとえ挑発でも相手の挑発にはのらない。
乱世を生き抜くつわものには、そんな安易な方法はとらないからだ。
また謀略にも容易にかからない。

司馬懿より劣ると思った。
名将でもなんでもない。
情勢判断力、決断力、戦略眼いずれも名将と呼ぶには値しない。

魏の司馬懿の方が格は上だよ。

695:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/11 22:12:07 CFznqMS5O
孫子に真っ正面から背いた結果、大敗した太平洋戦争。

696:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/11 23:02:24 h6teSVvi0
東條元首相がA級戦犯者なら、ブッシュも(ry

じゃないの???

697:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/12 00:40:04 KJtvhH3D0
>>696
ブッシュがどっかの国と戦争して負けたかい?

698:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/12 01:26:36 bD/75l5DO
フセインね。あいつも自分の裁判で「戦勝国の茶番劇だ」みたいな事いってたろ。
記憶に自信ないけど

699:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/12 19:30:40 Lptzw7A50
ふと思ったんだけど、もし、
1 戦争の終結に講和と言う選択肢がなく無条件降伏するか否かのみ
2 無条件降伏したら一方的な裁判が行われて責任者が処刑されると
 わかっていたとしても開戦してたかな?
なんか、(どうせ)最後は講和で済ますことができる(まさか責任者が処刑される
なんてありえない)という前提で開戦したような気がするんだけど。

700:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/13 10:12:43 un3AxAf20
>>699
それはあるだろう。

ルーズベルトの媾和否定論の方が今もって異常事態と云える。

701:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/13 23:40:57 bC/lk5930
>>700
すでに欧州ではそういう戦争に突入してましたが?

702:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/14 13:39:06 xTUZgNir0
>>701
ああ、確かに第二次大戦が開戦したたけど
あの時点で戦後にニュルンベルク裁判が開催されることを予期しろとw

703:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/14 22:40:59 Az8I0B4a0
>>702
既にお互いに相手の無条件降伏のみを要求しながら戦争してましたが?

704:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/15 02:22:02 ZHxA4mIQ0
無条件降伏=戦犯処刑じゃないだろ


705:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/15 03:03:15 C5MgktQd0
お互いに「吊せ」と罵倒していたよ。
アメリカが参戦直後から戦犯追訴の準備を始めたのは有名。

706:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/16 01:22:56 xZfitJ3I0
まず、東条の極東国際軍事裁判での証言の一部を忠実に振り返ってみよう。
統帥と憲法と国政がそれぞれに先行する諸関係の当時の現実的な苦悩が見えてくる。

東條証言①
旧憲法においては、国防用兵、すなわち統帥のことは憲法上の国務の範囲外に
対立して存在し、国務の干渉を排撃することを通念としていた。
このことは現在では他国にその例を見ざる日本独持の制度である。
したがって、事、統帥行為に関するものに対しては、これを抑制し、または指導
する力を持たなかったのである。ただ、単に連絡会議、御前会議などの手段により、
これとの調整を図るに過ぎなかった。しかもその調整たるや、戦争指導の本件たる
作戦用兵には触れることを許されなかったのである。その結果、ひとたび作戦の
開始せらるるや、作戦の進行は往々にして統帥機関の一方的意思によって遂行せられ、
これに関係を有する国務としてはその要求を充足し、またはこれに追随して進む他なき
状態を呈したことも少なしとしない。
然るに近代戦争に於いては、この制度の制定当時とは異なり、国家は総力戦体制をもって
運営せらるるを要するに至りたる関係上、かかる統帥行為が微妙なる影響を国政に及ぼすに
至りたるに拘らず、日本に於ける以上の制度の存在は、統帥が国家を戦争に指向することを
抑制する機能を欠き、ことにこれに対し、政治的抑制を加え、これを自由に駆使する機関と
てはなしという関係におかれた。
これが歴代内閣の国務と統帥の調整にとくに苦心した所以である。
また私が昭和十九年二月、総理大臣たる自分の他に参謀総長を拝命するの措置に出たのも、
この苦悩より脱するための一方法として考えたものであって、ただその遅かりしはむしろ遺憾
とするところである。

707:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/16 18:25:08 fIy0a4Y80
>>705
日本の、宣戦布告なき奇襲が「卑怯なやり方」だと判断したからかな?
ハルノートに、「オレラが勝ったら、オマエラの責任者を処刑するぞ」と書いてあったら
どうなってたんだろ? 変わんないかな

708:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/17 02:14:45 BO9vARDJ0
結局、英雄と言うのは生まれ持った資質だもんね
東條に英雄的な面は感じられないわ

709:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/19 19:46:03 W5dKWAgx0
「勝てば官軍」と言うが
負けても、ムッソリーニは今でもイタリアの英雄(処刑後、イタリアは連合国に付いたが)
国民性の違いかな

710:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/19 19:54:59 hE0UEVlj0
イタリアは国民投票で王制そのものを廃止したからな。

711:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/19 20:10:52 XLoAt3kv0
賛美してるやつらって
どっちにせよ、戦争指導者で 日本が敗戦になった
責任ぐらいあるんでねーの? 

712:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/19 20:46:02 9JcILkzn0
>>709
負けても革新性や英雄的な面があれば人気は出るだろうね

713:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/22 02:03:07 A+8kNs9o0
関係ありませんが、
私の曾々お爺さんは旧大日本帝国陸軍中将で、お爺さんが陸軍中佐でした。
最近この事実を知り大変衝撃を受けました。

714:「在日朝鮮人」VS正真正銘の国士こと石原慎太郎
08/11/22 22:16:07 0EXdbE1M0
国家なる幻影 わが政治への反回想 より抜粋


(日本在住の北朝鮮人代表なる男)
「お前が謝らなければ、そこにいる息子を殺してやるから覚悟しろ」 とまでいった。


そう聞いた途端私もかっと来て、
「お前さんたちがもしそんなことをしたら、この俺に投票してくれた三百万余の日本人たちだけでなく、
多分ほとんどの日本国民が貴様らを許さないだろう。いや、本気でそういうなら今ここでそうしてみろ。
誰かが息子に指一本かけただけで、即座に警察を呼んでぶちこんでやる。するならしてみろ」

本気でいったら一人冷静な男がいて私にはわからぬ言葉で周りをとりなしていた。

「俺はあくまで事実をいっただけのことで、それが違うというなら、違うという事実を見せて抗議をしたらどうだ」
いったら相手が話をそらせて過去の日本の植民地支配がどうのこうのというから、そんな話ならもっと公開された場所でしたらどうだ、
私の発言もテレビでのことだし、その気があるならテレビでの機会を作ってやるから誰かしかるべき代表が出て来てすべき
主張をしたらいい。断わっておくがこの日本はお前たちの国とはちがって言論に関してはあくまで開かれているのだからな、
といってやったら形勢不利と見てか、いずれ出直してくると言い置いて帰っていった。

その後また改めて抗議の申し込みがあり、それは議員会館で受けると返事しておいた。
当日鶴田秘書が差配して隣の秘書室には秘書のふりをした刑事が張り込んでいたが、
やって来た連中は前よりは紳士的で、言い分は相変わらずのものだったが、
私が改めてテレビでの討論なら必ずその機会を作ろうといったら、
返事は曖昧のまま帰っていって、それきりだった。


715:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/22 22:25:13 dnsVc8VX0
黒シール事件の石原が偉そうにw
野村秋介に抗議されて土下座したくせにw

716:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/22 22:35:34 WneCke980
正論では石原慎太郎に絶対勝てない三国人。


717:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/22 22:40:55 9r6u/lBw0
そりゃ正論は蛆3kのカス雑誌だからね

718:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/22 22:46:53 WneCke980
石原慎太郎とのテレビ討論から逃げた三国人に正当性は無い。


719:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/22 23:02:49 dnsVc8VX0
国会の参考人招致から逃げたばかりの慎太郎を
そんな擁護しても説得力が無いね。
新銀行東京の東京都職員は知事から全員国会
証言拒否。

720:「在日朝鮮人」VS石原慎太郎
08/11/23 09:19:11 tOxZ4PoV0
石原先生は議員時代、在日朝鮮人たちに自宅まで押しかけられて脅迫された体験を持っています。
毅然たる態度で撃退したとはいえ、誰にでも出来ることではない。このような「在日朝鮮人」と真正面から戦ってきた石原先生のその箇所を、ここに紹介いたします。

「国家なる幻影 わが政治への反回想」より抜粋


(日本在住の北朝鮮人代表なる男)
「お前が謝らなければ、そこにいる息子を殺してやるから覚悟しろ」 とまでいった。

そう聞いた途端私もかっと来て、
「お前さんたちがもしそんなことをしたら、この俺に投票してくれた三百万余の日本人たちだけでなく、
多分ほとんどの日本国民が貴様らを許さないだろう。いや、本気でそういうなら今ここでそうしてみろ。
誰かが息子に指一本かけただけで、即座に警察を呼んでぶちこんでやる。するならしてみろ」

本気でいったら一人冷静な男がいて私にはわからぬ言葉で周りをとりなしていた。

「俺はあくまで事実をいっただけのことで、それが違うというなら、違うという事実を見せて抗議をしたらどうだ」
いったら相手が話をそらせて過去の日本の植民地支配がどうのこうのというから、そんな話ならもっと公開された場所でしたらどうだ、
私の発言もテレビでのことだし、その気があるならテレビでの機会を作ってやるから誰かしかるべき代表が出て来てすべき
主張をしたらいい。断わっておくがこの日本はお前たちの国とはちがって言論に関してはあくまで開かれているのだからな、
といってやったら形勢不利と見てか、いずれ出直してくると言い置いて帰っていった。

その後また改めて抗議の申し込みがあり、それは議員会館で受けると返事しておいた。
当日鶴田秘書が差配して隣の秘書室には秘書のふりをした刑事が張り込んでいたが、
やって来た連中は前よりは紳士的で、言い分は相変わらずのものだったが、
私が改めてテレビでの討論なら必ずその機会を作ろうといったら、
返事は曖昧のまま帰っていって、それきりだった。


721:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/23 10:43:15 NiOSRXKS0
石原のは石原以外の第三者のソース無いと信用できないから。

722:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/24 01:38:46 K24GTg1L0
つーか石原って昔神奈川の民団とズブズブじゃなかった?
総連に対抗する意味で、よく保守政治家が原理と絡んだのと同じかもしれんが

723:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/24 01:41:06 K24GTg1L0
書き加え
今でこそ日本-半島・在日という簡単な対立図式だけど
韓国が反共国家だった時代は南北朝鮮の対立が民団と総連という形で絡んでいたからね

724:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/25 03:59:23 6htBnTWr0
>>722
その頃の民潭は今とずいぶん違うんじゃないの?

725:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/26 02:07:49 LwX/K1w90
■元内閣総理大臣東條英機陸軍大将列伝■

※逓信省工務局長だった松前重義は、東條反対派の東久邇宮に接近したため、42歳で召集され、南
 方で電柱かつぎに使役されました。冨永恭次陸軍次官は「これは東條閣下の直接の命令で、絶対に
 解除できぬ」と述べています。高松宮宣仁親王は「松前運通省工務局長が応召したとの話で尋ねたら、
 やはり熊本の西部22部隊に二等兵として召集された由、実に憤慨にたえぬ。陸軍の不正であるばかり
 でなく、陸海軍の責任であり国権の紊乱である」と日記に書いています。

※姫路藩主である酒井家の血を引く酒井美意子は、「生来、父の前田利為と東條はソリが合わず、父
 は東條を『頭が悪くて先が見えない男』と批評し、東條は父に『世間知らずの殿様に何がわかるか』
 と反発した」と書いています。その結果、前田利為は、東條によって南方の激戦地に転任させられ、
 戦死しました。しかし東條は、これを戦死ではなく戦傷病死扱いにして遺族の年金を減額したとい
 います。

※東條を批判した衆議院議員浜田尚友は、現職のまま召集されました。

※塚本少佐は、東條夫人から私用の車を要求されて断ったり、東條への直言などのために、サイパンの
 守備参謀に左遷されて戦死した、という話が残っています。

※東條に早期終戦を説いた谷田勇少将は、最前線のラバウルに転任させられました。

※作家の司馬遼太郎は、東條を「集団的政治発狂組合の事務局長のような人」と評しました。

726:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/26 18:53:16 wbqboeme0
>作家の司馬遼太郎は、東條を「集団的政治発狂組合の事務局長のような人」と評しました

そもそも、司馬遼太郎は歴史観が偏ってるからねw

727:713
08/11/28 02:04:07 OuQTHpzT0
もし仮に現在も大日本帝国陸軍が存在していたとしたらやはり私も家系柄、士官学校
から陸軍大学、陸軍将校という道を歩んでいたのでしょうか・・・

そう考えると今平凡な社会人として送る私の生活からして何とも複雑な気持ちになります

728:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/28 07:44:12 Sw+FtSpoO
田母神閣下が正統な帝国軍人の後継者

729:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/28 08:05:06 MhotX1Fw0
>>728
ああいう
「信じたいことを信じる」「威勢で押し通したがる」
ような輩に引っ張られる歴史を繰り返すべきではない。

730:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/28 15:07:16 yL15T2cEO
>>726 司馬の歴史観が偏っていようと、東条に対してのその人物観は合ってるよ

731:名無しさん@お腹いっぱい。
08/11/28 22:06:24 56Vjr/540
そういう一方方向的な見方が一番怖い

732:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/01 21:48:53 JhOsW5H20
1の「日本史上希代の名将、東條英機を称える」
こういう見方の方が怖いよ

733:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/03 12:58:01 b/RmD6F90
東條という人は右も左も無くただ日本、大東亜民族を白人至上主義から純粋に脱却させる
という絶対理念があったんだろう。東條は韓国将兵も台湾将兵も分け隔てなく陸軍将校や
側近にまでしている。基本、国籍の差別蔑視を一切持たず、当然の事ながら彼らを同じ同志として重用した。

東條に反論反発して召集された将官等も数名いたというが、海軍を中心に蝕む内部スパイ活動
による徹底的な大日本帝国破壊工作とも受けとれる、まるで日本を敗戦に持って行くような無謀な作戦
の数々に、最高指揮官(東條を最高指揮官とする位置づけはいささか疑問が残るが一応)として、
結果、「反発=スパイ!?」と神経過敏になるのも、当時の状況に於いては当然といえば当然だったのではないだろうか。

734:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/03 17:49:20 qudr/ANv0
東條の忠実な部下や同志の陸軍将官たちが

>徹底的な大日本帝国破壊工作とも受けとれる

無謀な作戦で次々と万単位で皇軍兵士の命を
奪っていったわけだが。
君の屁理屈は牟田口1人を実例としてあげるだけで
おしまいw

735:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/03 18:41:37 mYpJ8lVP0
東條擁護してる方々は
どちらにせよ、負ける戦をして、日本を敗戦の方向に
導いたことは責任はあると思わないかな

736:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/03 22:35:45 M73LWEab0
>>735
東條自身が思っているからこそ、敗戦の責任を負うという心積もりで刑死した
んじゃないか。
負けた事に責任は当時の内閣各員、参謀本部、軍令部、陸軍省、海軍省それぞ
れにあると思うが、東條だけに特化して考える事でもない。

737:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/03 22:57:06 rNIJB8sw0
東条の側近としてまず上げられるのは、牟田口、富永。
すばらしい!さすが東条閣下!帝国軍人の鑑を取りたてて側近にされるとは!
「生きて虜囚の辱めを受けず」を強要して、自分は鬼畜に吊されるという美談を歴史に刻んだ方だけはある。

738:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 01:36:07 cch0Zpxt0
「東條英機元首相を称える」 そういうつもりはありませんが
当時の世界情勢は全体が露骨で過激な軍国主義体制であって、日本の軍国主義も必然であったという事は全く理解されないのでしょうか?
それとも理解しようともしないのでしょうか? それでは単なる平和ボケとしか良いようがありません。
欧米の植民地になりえる又は国民が生きていけなくなる、そういう非常事態を回避する為には日本が強くなくてはならなかったのです。
東條英機氏は生粋の軍人であり、政治家ではありません。言うまでも無く東條氏が自ら進んで首相になった訳でもありません。
当時の情勢上、頼れる人物が日本に彼しかいなかったというのが正直な現状であったと思います。
今現在、当時の軍国主義や東條氏を批判できるのは、他ならぬ戦争で戦われた方達の礎があるからこそです。
東條氏を批判するのは、戦場で戦われた英霊達を間接的に批判する事と少なからず連結するという事実もある事を忘れてはなりません。

739:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 05:54:17 T5PspyFX0
勇ましいこと言って政府内の妥協案を次々潰したから
じゃあお前がやれよって言われてしまっただけだろ。

740:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 14:28:49 Hier9QM50
>>738
少なからぬ日本人が祖国の土を踏むことなく「英霊」になっちまったのは誰のせいだと思ってるんだ低脳

741:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 18:10:18 kMK8EHM7O
日米関係の悪化や開戦を全て東條の責任とする典型的無知な二連投は乙だが
余りにも文に中身がないね 薄いよ

742:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 18:24:02 ZA4fYqPR0
もちろん東条一人の責任ではないが、
中国戦講和反対、対米強硬主張、南進支持。
首相に任じられてからの対米戦回避失敗も同情できん。

743:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 18:40:59 f7F02NjL0
>>738
タイのように独立した国もあったことを知ってますか?

744:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 22:53:43 YXdLkROO0
>>742
支那講和反対など陸軍は誰も言ってない。
支那からの撤兵は断じて反対とも言っていない。

中支、南支からの撤退は対共産匪賊(共産党)の為に北支保証駐留を認める事と、
滿洲國の容認、南京政府との穏便なる合同を求めていた。

東條内閣時に於てだが、北支駐留は最大二十五年、講和妥結後の中支、南支か
らの撤兵はニ~三年を以て撤兵を終了させると案も出している。

745:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 23:01:44 YXdLkROO0
>>743
あの当時泰が独立しえたのは、純粋に「緩衝地帯化」してしまった為。
東から東京、安南、交耻支那(現越南)、老木過、柬蒲塞を擁する印度支那を押さ
えた仏国、西と南から印度、緬甸、馬来を押さえた英国。
その狭間にあってこそ泰は独立を維持していた。
そしてその国土は南は英国により馬来に徐々に侵食され、東は仏領印度支那に領
土を奪われそうになる。
日米戦始まる直前に日本が仲介となって仏領印度支那から泰に領土を返還させた
事もあった。

斯様に泰の独立は極めて綱渡りであった事を認識すべき。

746:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 23:30:15 f7F02NjL0
>>745
エチオピア、イランは?

747:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 23:45:50 YXdLkROO0
>>746
越屋比屋(エチオピア)、波斯(イラン)は確かに独立国ではあるが、越屋比屋は
伊太利に侵略されてしまっている。
政府はどうとも対処しなかったようだが、国内の思想家、運動家は激烈に伊太
利を批難したようだな。

だが、政府としては滿洲國の容認に伊太利が乗ってきた事もあって、結局越屋
比屋に救いの手を伸ばさなかった、どうともしなかったのは極めて遺憾。
滿洲問題とリンクされてしまってはなぁ。時期が悪過ぎた。

越屋比屋と言えば、伊太利侵攻前にはこんな話まであったのに。
昭和6年、黒田子爵の次女雅子(19)と、越屋比屋皇族アラヤ・アベベ殿下の結婚
が内定。殿下は外交使節として来日した際、日本女性との結婚を希望し縁談が進
んだ。この慶事に友好ムードが盛り上がるが、伊太利の進攻に阻まれてしまった。
婚儀も破談となってしまった。

越屋比屋は皇統と比肩する王室を抱えていたが、残念な事に戦後社会主義国化し
てしまい、王朝の滅亡となって心有る人たちにとっては無念だったろうに。

748:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/04 23:57:08 YXdLkROO0
波斯(イラン)に関しては、寡聞に情報を得ていない。

内田良平率いた黒龍会の出版部が刊行した書籍に大正7年刊の『亜細亜大観』
という書籍がある。昭和6年版もあるようだが、そっちは未見。

で、その『亜細亜大観』、東亜から亜剌比亜に至迄の西伯利亜・亜細亜各地域
の地誌で、コンパクトに纏められた良書であったが、大正7年時点では「波斯は
英国植民地に取り囲まれ、略英国属国化してしまっている」というニュアンス
で描写されていた。
大戦中の記録だから、露西亜の南下政策が独逸への敗戦(革命によるどさくさに
よる敗戦と言ってもいい)で止まっているから英国色が浸透しつつあるという書
き方だったんだろう。
そう言えば20世紀初頭に立憲革命をしていたな。

まぁ、正直あの地域は知識不足。

749:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 00:53:57 73ivO4r/0
>>744
>南京政府との穏便なる合同

「国民政府を相手にせず」っていってたクセにか?

750:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 04:48:10 XH6pbZ7P0
東條は主人公にもなれない程度の男だが
主人公になれるの昭和天皇だけだな
初期の明治天皇、乃木など栄光の日々
中期の激動の時代
それ以後の悲しき時代

751:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 13:17:28 QVDhesCQ0
>>749
文字は正確に。
「国民政府を対手とせず」
「相手」と「対手」では意味が異なるんだな。当時の近衛内閣の気負いが見られ
る。
で、繰り返すが、声明を出したのは東條ではなく、近衛。
トラウトマン工作が残念な結果に終わり、近衛内閣が発した声明で、後日「対手」
の意味を補足した補足声明まで煥発している。
「否認スルト共二之ヲ抹殺セントスルノテアル」
支那事変では興味深い事に統帥を司どる参謀本部と軍令部が講和工作の続行を強
く求め続け、内閣、陸軍省と海軍省(共に行政組織)が工作中断を主張。特に外相
(広田弘毅)と海相(米内光政)が「内閣を信用出来ないのか?」と参謀本部次長に工
作中断を認めるよう詰め寄っている。支那事変当時、参謀総長と軍令部総長は皇
族出身殿下であって、組織の長は実質次長。だから事変の行方を定める場には次
長が出席する。因みに両総長も早期講和派。
米内なんぞ、辞職を仄めかした。海軍大臣が参謀総長と軍令部が工作中断事変続
行を飲まなければ、辞めると。当時は一人重要閣僚が辞任したら総辞職とお決ま
り。
南京陥落直後の敵国首都陥落という前代未聞の大捷の一ヶ月後に内閣総辞職なんて
出来る訳がない。参謀本部次長は声涙下る激高を以て米内にそんな恫喝は如何な物
かと詰め寄る。
結局近衛はトラウトマン講和工作の中止を以て其答とした。

戦後一貫して「シビリアンコントロールの徹底」を自衛隊に課していたが、シビリ
アンが判断を完全に誤った瞬間だな。
参謀本部と軍令部の意見を通してれば、支那事変はもっと早く終わった可能性があ
る。


まぁ、近衛は昭和13年正月時点は気負ってたというべきだな。

752:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 13:46:39 QVDhesCQ0
で、此「国民政府を対手とせず」は不磨の政策ではない。大東亜戦争突入まで持続
していた政策じゃないって事だ。だから東條内閣の時には何の関係もない。

近衛は同年11月恰度10ヶ月で方針を大転換する。
「東亜新秩序」という呼称で有名だな。もう一度重慶政権に話合いの場に着いてく
れという嘆願みたいなもんだ。
其声明の肝は「新秩序の建設は日満支三国相携へ、政治、経済、文化等各般に亘り
互助連環の関係を樹立する」とあり、茲に再び支那重慶政権に呼び掛ける。

其近衛声明に応えたのが、孫文の最も信頼していた汪兆銘。彼は重慶を脱し、ハノ
イへ向かい、そして南京に向かった。
日本陸軍と政府は狂喜乱舞。漸く話合いが出来ると。それも昔日から孫文に蒋介石
よりも可愛がられていた汪兆銘自らが南京に来たから。
中支派遣軍の誰が言ったか忘れたが、「今直ぐ其足で重慶に飛んで日本政府の書信
を蒋介石に渡してくれ」なんて言うくらい。
でも結局汪兆銘は純粋に蒋介石と袂を分かち、南京に舞い戻った訳で、其結果が昭
和15年の南京国民政府の樹立となる。

日本は之を以て「中華民国の正当政権は重慶から南京に移行。南京政府を正当政府
と認識」とする訳で、日本は南京国民政府と講和する。
それは同時に重慶は地方政権であって、飽迄重慶「政権」であって、政府ではない。
日本としては南京「政府」と講和したから、南京政府を保護し守る事に徹しないと
いけない訳。
重慶政権を無条件に再承認し、南京政府との講和条約や同盟を破棄するという方法
は国際信義上執る事は出来ない。そんな事をしたら戦後日本を信頼する国は無くな
ると。

昭和16年、日米交渉で重慶に求めていたのは南京政府との平和的な合同。日本の立
場としては南京政府をベースとした重慶政権の合流というスタンス。

アメリカは当然重慶政権の再承認を求める訳だから、第二次、第三次組閣をした近
衛も苦慮すると。
陸相東條は今迄の外交・軍事の結果を完全に破棄する=南京政府の否認を含めるのな
らば国際信義上撤兵は無理だと。
他に前に書いた北支への対共産勢力向けの保証駐留が条件にあったな。

斯様に当時陸軍はバカの一つ覚えみたいに「支那から絶対撤退しない」なんてのは
言っていないんだ。

753:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 15:01:48 OotmwMPN0
>>751>>752さんの様に私的感情を持たず、丁寧な歴史学の検証をされている方は
「正確なる史観」を身に付けている。全て拝読させて戴いたが、実に見事である。

歴史学を網羅している者からして、満州事変、支那事変、開戦に至る経緯これら当時の状況を、
浅知恵からか東條批判の材料とする者に対しては、曲解した現代雑誌の一ページを読破した程度
の様なものの印象を受けざるえない。
実例に挙げると、東條批判に決まって出てくる開戦前の支那講和反対や南進支持、対米強硬主張派etc、
これらおよそ不毛な議論を持ちかける傾向にあるが、全く以って意味を成さない。

754:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 15:05:59 OwVr6u750
>陸軍はバカの一つ覚えみたいに「支那から絶対撤退しない」
>なんてのは言っていないんだ。

でも東條は講和に積極的じゃないだろ。

1938年の在郷軍人会で、
「シナ事変解決のために、支援元の米英・ソ連に対する二正面作戦を準備せよ」
と発言したり、
大川周明の撤兵説得に対しても「靖国の英霊に対して相済まぬ」と拒否した様。

755:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 15:20:25 OwVr6u750
>日本は之を以て「中華民国の正当政権は重慶から南京に移行。
>南京政府を正当政府と認識」

汪兆銘政府が正式な中国政府と言っても、
同盟国のドイツもすぐには認めなかったな。

日本の力により建てられた様な政権だし、
中国権益条約(現地独立煽りも禁止)上も問題ありだろ。

756:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 15:30:33 OwVr6u750
>昭和16年、日米交渉で重慶に求めていたのは南京政府との平和的な合同。

つまり、中国を日本の傀儡政権下に置きたいって事だろ。
日本と不平等条約結んだり内政干渉されたりの南京政府(汪兆銘)の元に蒋介石も下れと。
「平和的」なんて言葉は良いが、中国権益を持つ他列強との間にも軋轢が生じるし。

757:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 16:14:28 QVDhesCQ0
>>754
支援元との戦争を視野に入れろというのは、東條に限らず、陸海軍認識を持って
いるんだが。
対米戦に乗り気かどうかはその上での更なる判断であって、基礎的な視点として
重慶を外交的にも軍事的にも落とすには支援元をどうにかしなければというのは
確実に持っていた。
海軍にしても陸軍にしても今闘うか、後で闘うかの差でしかないんだよ。当時の
全体的な認識は。
三国同盟や日ソ中立條約で漸く支援国の内ドイツとソ連を正当に外交手段で退け
られたがね。

大川の説得に「靖國の英霊に相済まぬ」と言ったのは、俺がずっと書いているよ
うに、「無条件での撤退は不可能」という事であり、最低でも共産勢力打倒の為
の北支駐留を認めてくれなければ、遺憾ともし難いというのが昭和15年当時の日
本の姿勢。

>>756
南京国民政府と不平等条約なんて結んでいないのだが。
昭和18年には大東亜会議に合わせて日本が北清事変以来持つ権益、租界を完全に
南京政府に返還しているし。
アメリカとイギリスは慌てて重慶政権に権益を放棄している。が結局は日本の行っ
た施策をトレースしたに過ぎない。
滿洲の話は別よ?滿洲國を認めて南京国民政府は日本と和解しているんだから。

>>753
まぁ、此時代の事は複雑怪奇。とても勧善懲悪の世界観では語れないからね。

758:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 16:21:57 QVDhesCQ0
>>755
アメリカの力により立てられた戦後の幾つかの国の政権はどういう扱い?
特に日本は。
えっ?日本とアメリカの共同作業だって?それなら汪兆銘と日本との関係も同じ。

21世紀に入ってもイラクは?
グルジアは?南オセチア・アブハジア両自治州は独立国?グルジア領?


斯様に一見単純な解釈では国際政治は語れないと思うんだよ。


759:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 16:29:18 OwVr6u750
>南京国民政府と不平等条約なんて結んでいないのだが。

当初の日華基本条約は不平等条約だろ。

>えっ?日本とアメリカの共同作業だって?
>それなら汪兆銘と日本との関係も同じ。

当時の中国は、条約上も列強が勝手に都合良い政権を建てて良い状況じゃない。

760:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 16:33:52 QVDhesCQ0
>>759
日本が率先して南京政府を立てたのではなく、蒋介石と袂を分かった汪兆銘が政府
を立て直したいという事から主軸はあくまでも汪兆銘。
日本は蒋介石を残した状況で南京の政権樹立を手伝うべきかどうかと悩み捲った。
まぁ、結果的に手助けしたけど。

761:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 16:34:35 OwVr6u750
そもそも司令官ではなく参謀長のクセに、
「東條兵団」なんかで戦線広げてた東條が、
中国講和に積極的だったなんて思わないね。

762:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 17:16:17 QVDhesCQ0
>>761
統帥と国務をごちゃごちゃにしてないか?

支那事変当初は書かれているように東條は現地の関東軍参謀長。兵団を以て戦線を
拡げていたと言うが、北支事変勃発すれば、麾下部隊を前線に送り戦闘する。
そりゃ、戦闘するだろ。又、当時内蒙古自治を目指し(本心は独立だったようだが)
た徳王の存在も忘れてはいけない。

だが、北支事変は飽迄も第二十旧軍と休戦まで至ったのであり、戦闘は一時7月下
旬には止まった。
支那事変が拡大するのはどう解釈しても中支上海に於ける第二次上海事変から。数
千の日本海軍陸戦隊に対し、蒋介石は20万の軍を対峙させた。其処で米内海相が陸
軍の支援を要請すると。上海派遣軍及第10軍の派遣は飽迄も海軍側の強い要請から
の物であり、陸軍が主体として送り出した物ではない。
上海で留めるか、南京迄行くかは紆余曲折があったが、当時陸軍参謀本部・海軍軍
令部は南京で留める腹であった事は先にも書いたように特筆すべき。

で、昭和13年以降東條中将は内地勤務となるんだが、政治に係わりだすのは陸軍大
臣になった昭和15年から。
本当に彼が国政に係わったのは昭和15年7月22日から昭和19年7月22日迄。計ったよ
うに恰度4年。
大臣になったら陸軍の主張を言うのは当然としても、「中国講和に積極的だったと
思わない」等と言うのは如何なものかと。
それはあんまりな人物観であって、何か、「人は数年前に思っていた事を何時まで
経っても軌道修正しないものだ」と思っているのかと。

763:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 17:17:28 QVDhesCQ0
第二十旧軍→第二十九軍

ミスタイプはきつい。

764:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 23:14:26 QBrg+ak+O
素晴らしい。
「正論」と言う物はどんな時でも少しも揺らぐ事が無いという証明を見た気分だ。

765:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 23:29:57 OwVr6u750
>>762
>だが、北支事変は飽迄も第二十旧軍と休戦まで至ったのであり、
>戦闘は一時7月下旬には止まった。
>支那事変が拡大するのはどう解釈しても中支上海に於ける第二次上海事変から。

第二次上海事変(8月13日)の前から、チャハル作戦の許可(8月8日)を出してるだろが。

766:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 23:54:24 OwVr6u750
関東軍はチャハル作戦に積極的であり、東條もその指揮官。
やはり拡大的>講和的な人物だろう。

767:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/05 23:54:37 XH6pbZ7P0
東條に目をつけた木戸が大問題じゃないかな

768:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/06 00:01:31 OwVr6u750
>>762
>それはあんまりな人物観であって、何か、
>「人は数年前に思っていた事を何時まで経っても軌道修正しないものだ」
>と思っているのかと。

実際に、首相に任じられて天皇に対米戦回避を指示されるまでは、
強硬拡大派路線の主張ばかりだったろ。
松岡が壊した日米諒解案の承諾は評価できるが。


769:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/06 00:08:31 YG80Mp4O0
(日本の和平案)
・塘沽協定の解消
・梅津-何應欽協定の解消
・土肥原-秦徳純協定の解消
・冀察政権の解消
・冀東特殊貿易の廃止
・非武装地帯海面の中国側密輸取締りの恢復
・華北における自由飛行の廃止
・支那側が要求すれば上海停戦協定をも解消

770:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/06 00:27:33 USQKNj270
察哈爾作戦は確かに書かれているように8月8日から10月何時までだったっけな、
中旬?
夕刻にも記したように、察哈爾作戦に関しては、内蒙古の徳王の存在をも勘案
しなければいけない。察哈爾作戦終了以降、徳王は蒙古連盟自治政府を樹立し、
この作戦で占拠した張家口には駐蒙軍が配置されるに至った訳だが。
関東軍が独自に行った訳でもなく、内蒙古自治(胸奥では独立だろうが)を目指し
ていた徳王の存在を抜きとしてどうして察哈爾作戦を捕えられるのかと。

日本軍(関東軍)独自で動いた訳でもない、正直民族自決権(内蒙古の)を自国(日本)
の為に有効に使おうとしたという動きは認めるが、それでも内蒙古の状況をもき
ちんと精査しない事には、いけないと思うぞ。


南京政府の汪兆銘にしろ、内蒙古の徳王にしろ、「日本が傀儡政権を作ろうとし
た」という認識であるならば、多分俺が書いている事と一切俺と反する事を書く
人達と「双方が或る程度の納得」という意味での交わりは得られないと思うがね。

斯様に歴史観というのは恐ろしい迄も夫々の立脚点によって解釈が変わり過ぎる。
まぁ、あの当時の日本の動きは本当に立脚点に依って見方ががらりと変わるから
なぁ。

771:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/06 00:33:11 USQKNj270
>>768
強行拡大
陸軍の立場を闡明する役目である陸軍大臣の職務を忠実に行っていたのが
拙いのかと。
正直、最低限北支駐留を得られない状況では陸軍は飲む事は不可能。

又、個人的には対共匪の為の北支駐留はあって然るべき物であったという
認識だがが。

772:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/06 00:34:13 USQKNj270
あぁ、書き方が拙かった。

其最低限の要求で何を以て強行拡大路線と見たのかと。

773:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/06 02:08:07 UhFqogsX0
>個人的には対共匪の為の北支駐留はあって然るべき物

トラウトマンの第二条件で、内蒙古や中支にも日本軍を駐留させろと言ってるが。
内蒙古(君が指摘してる)や上海にも政府成立を要求してる。新たな冀東政府かよ。
それと賠償の要求までしてる。
結局フイになったが。

>最低限の要求で何を以て強行拡大路線と見たのかと。

首相就任前の東條は、対中対米ともに強硬派だろ。
石原完爾みたいに「満州に徹せよ」みたいな路線じゃないし。

774:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/06 03:11:12 QXgXaOU/0
× 強硬派
○ 強硬ポーズ派

とにかく威勢良く壮語してないと弱腰と見られ立場を失う異様な雰囲気だったからな当時の
陸軍は

775:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/08 21:37:23 bwNoGqNO0
スレッドのタイトルに「偉大なる」なんて入るから
荒れがちになるんだろう
普通に東條英樹でよかったな

776:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/09 00:59:21 KxqV4gA/0
>773
各地軍閥政府は、最終的に汪兆銘の南京政府に収斂しましたが?
徳王の内蒙古も自治区として南京政府に合流している。

777:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/10 22:02:09 yNXGdMdy0
このスレも勝負ありだね

778:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/11 11:12:34 0uaZIvWO0
確かにスレを作った武蔵丸すら
ほとんど現れないし
東條をほぼ見放しつつある状況か

779:名無しさん@お腹いっぱい。
08/12/13 17:05:01 Bd4mry8b0
東條への名指しの叩きはブサヨ得意の「戦前の軍国主義批判」やチャンチョンの日帝攻撃
とはまるで文脈が違うことを最後まで理解できない御仁でしたなw


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