07/03/23 08:48:59
「すぎやまこういち」の南京大虐殺「意見広告」を断った米紙
被害者は30万人、という荒唐無稽な数字が未だに1人歩きをしている「南京大虐殺」。これを修正しようと作曲家のすぎやまこういち氏(75)は、米紙「NYタイムズ」と「ワシントン・ポスト」に意見広告を出そうとしたのだが。週刊新潮3月29日号(P54)より
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米大手2紙に意見広告掲載を働きかける
今週木曜(22日)発売の「週刊新潮」3月29日号はすでに売り切れた、との想定で引用させていただく。作曲家のすぎやまこういち氏が、昨年7月、約1000万円をかけて「NY(ニューヨーク)タイムズ」紙に全面広告の掲載を働きかけた。
その意見広告で原案には、『「ザ・レイプ・オブ・南京」で慰安婦強制連行のの“証拠”として掲載された写真は捏造だと立証するなど、被害者30万人説のデタラメさを解説していた』(同記事)と。誌面には、すぎやま氏の勇気ある貴重な試みが紹介されている。