06/07/09 02:35:52
>>475
まあまあ、バカでも追放でも暴力でも何でもけっこうですから、
腹をたてないで、落ち着いて、ゆっくり話の筋をよく考えてください。
>>473のケースのように、父子が会えるように、
難しいところをせっかく手配したのに、
その「子供に会いたい父」が、連絡ナシでわざと、来ない場合、
周囲はムダ手間くらわされるし、
仮に暴力父でもちょっとだけ会いたいと思ってた子供でさえ、
「やっぱりそういうヤツだった」と思うだけ。
裁判所も、その父親の、本当に「会いたい」が、真意がわからない。
だから、その時点で、
「『自称』・子供に会いたい父」に、嫌でもされてしまうわけだ。
特に、その後に裁判控えている時は、
子供の親権・監護権・面接交渉等々で、
不利になってしまった実例を見ているので、
万が一、こういった父子が会える機会が整えられた際は、
意地を張らずに、必ず、出席して下さい。
ということですよ。