06/12/05 03:26:32
進歩の時代が終わると歴史を勉強する必要はなくなる。
政治や戦争なんて100年前も1000年前もやってることは同じだし
科学技術の発達も、もう人間の進歩とは関係なくなったから。
266:考える名無しさん
06/12/05 04:08:12
左翼=観念的
右翼=現実的
267:考える名無しさん
06/12/05 04:09:47
「中国で5年以内に大変動が起きるだろう」
と複数の人が「フォーサイト」最新号で言ってた
268:考える名無しさん
06/12/05 04:10:51
学問的哲学の議論は物知り競争みたいだ
269:考える名無しさん
06/12/05 04:13:51
「この先人類の歴史はどこまで進むのだろう。
それを見届けることなく死ぬのは心残りだなあ」
と昔よく思ってたけど、もう十分見届けた。
270:考える名無しさん
06/12/05 04:16:38
歴史だけでなくすべての勉強が無意味になる。
では人間は何のために生きるのかといえば
単に快楽のためということになる。
「ただ愛のために」という美化した言い方もある。
271:考える名無しさん
06/12/05 04:17:50
まあ資本主義が花火のように爆発するのが見たいというのはある
272:考える名無しさん
06/12/05 04:19:22
1999年がどうなるか見届けたかったのと似てる
273:考える名無しさん
06/12/05 04:24:22
あと新東京タワーもちょっと見たいけど5年後まで生きてるかどうか
274:考える名無しさん
06/12/05 04:25:49
『2007年の墓碑銘』というSF小説があったから
2007年には何か起きるんじゃないかとちょっと期待してたりする
275:考える名無しさん
06/12/05 04:27:41
予言小説というのはけっこう馬鹿にできないもので
「1985年」という第三次大戦を予言した本が
1978年に話題になったが、その年ゴルバチョフが登場した。
276:考える名無しさん
06/12/05 04:29:27
「1989年の挑戦者」という将棋界の小説が1984年に出たが
1989年に羽生善治氏が竜王戦の挑戦者になりタイトル奪取した。
277:考える名無しさん
06/12/05 04:31:17
オーウェル『1984』も大予言の書だった。
俺は1984年は世界史最後の年だったと思っている。
278:考える名無しさん
06/12/05 04:33:42
中国もロシアもおかしくなってきたし
日本もいじめ問題をきっかけに
世の中ひっくり返らないかなあ。
279:考える名無しさん
06/12/05 13:11:08
パイナップル食べ過ぎると舌がヒリヒリする
280:考える名無しさん
06/12/07 06:22:00
カーナビに映る街の画像って現実の街のコピーなわけだが
カーナビ画像のほうがオリジナル(=イデア界)で
現実世界のほうがコピーみたいだ。
281:考える名無しさん
06/12/09 00:23:06
『選択』12月号によれば反腐敗闘争(例:上海の陳良宇逮捕)を仕掛けて
いる中国の胡錦濤が逆に包囲網を形成されて追い詰められているらしい。
たぶん中国は軍閥が割拠するようになって北京オリンピックは中止だな。
282:考える名無しさん
06/12/11 01:47:25
DIKと書いて出会い系と読む
283:考える名無しさん
06/12/12 18:50:07
テレビの価値が暴落した。
NHKが日本ハム協会(ハム=アマチュア無線)にしか見えない。
284:考える名無しさん
06/12/27 04:46:25
小学生時代=何としてもテレビに出るような人になりたい
いま=テレビに出るような人にだけはなりたくたい
285:考える名無しさん
07/01/02 23:41:03
1970年代に教養主義が崩壊したのは当然だ。
人間自体が新しい精神形態へ進化すると思われたのだから。
(「教養」というのは傍観者的態度にすぎない)