木戸孝允(桂小五郎)について語ろう7at HISTORY2
木戸孝允(桂小五郎)について語ろう7 - 暇つぶし2ch37:名無しさん@お腹いっぱい。
05/12/08 21:31:49 6GTbS1rH0
明治政府によって隠蔽された秘話をコピペします。

禁門の変で長州は朝敵になります。
桂は仇敵であるはずの薩摩の西郷に極秘で調停を求めます。
西郷は桂の要求を了承するかわりに桂自身を求めます。
桂はそれで長州が救われるのならと一度だけ体を許します。
しかし状況は好転せず、第一次長州征伐という最悪の事態に突入します。
大久保が西郷に傍観の態度を取るようにと提言したのです。
大久保は西郷に気に入られた桂に嫉妬していたのかもしれません。
その大久保の考えは長州と幕府の弱体化を狙っていたのです。
桂は西郷に裏切られ、さらに西郷と肉体関係を持ったという噂も流れ、
長州での立場は大きく揺らぎます。
そして精神的に追い詰められてします。
状況を知った西郷はそんな桂を救います。
長州の正義派を処断させ、俗論派に桂の擁護をさせます。
そうなると大久保も幕府に対抗するため長州を利用しようと考え始めます。
功山寺挙兵により長州は内戦状態に陥り正義派が再度実権を握ります。
西郷と大久保は薩長同盟を模索し始めますが、桂が断固拒否し同盟締結は難航します。
西郷は密かに桂と会おうとするも大久保が邪魔をします。(西郷は桂に甘いので。)
そしてついに薩長同盟は締結されます。しかしこれが酷い話になります。
坂本と中岡の計らいにより西郷と大久保、桂、坂本、中岡の5人は個室で話し合います。
しかし西郷は心を閉ざした桂を凌辱し尽くし、力で桂を征服してしまいます。
慶応2年1月21日、薩長同盟は成立します。

この時の出来事は近江屋事件につながっていきますが長いのでパスします。

そんな内容の801でした。 (長文失礼)


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